非表示情報を検索して削除

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May 24, 2018 May 24, 2018

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Adobe Acrobat Pro 2017で、墨消しモードで「非表示情報を検索して削除」を行い保存すると、

ファイルサイズが5~9倍になる場合があります。

例えば、147KB→948KB等です。

このケースで、ファイル→その他の形式で保存→最適化されたPDF→容量の調査で、

削除前後のファイルを調べると、コンテンツストリーム等は減少しています(30647バイト→297バイト)が、

画像が大きく増えていました(4,936バイト→968,490バイト)。

通常は、「非表示情報を検索して削除」すればファイルサイズは減るはずなのに、このように大幅に大きくなるのは、

何が原因でしょうか?

また、回避する方法があれば教えてください。

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May 25, 2018 May 25, 2018

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一見してデータ自体は削除されることにはなってくるものの、

PDFのファイル構造を書き換えて対処するとなると、構造そのものが変換するものなので、

データ容量が確実に削減されるという保証はないと思います。

多少なりの容量が増えて困るとした場合、サイズが縮小されたPDFなどでの再保存が

有効な場合はあるので、それを確認してはどうでしょうか。

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