Welcome Dialog

コミュニティへようこそ。

まったく新しい外観になりました。ツアーに参加して、アドビサポートコミュニティの最新情報をご覧ください


AWS環境(仮想環境)における認証および使用可否について

New Here ,
Jul 30, 2017 Jul 30, 2017

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

お世話になっております。

AWS環境におけるAcrobat Pro DCの使用を考えております。

当環境は、原則としてインターネットに出すことはできないため、オフラインでの認証を行いました。

しかしながら、認証後も「あと30日体験版の使用が可能です」といったポップアップが出現し、認証が通っていない様子でした。

やむを得ず、一時的にインターネット接続を行い、オンライン認証を実行し、念のため認証が通っているかをカスタマーサポートに問い合わせたところ、

「認証は通っているが、仮想環境における使用はサポート対象外であるため、フォーラムにて問い合わせてほしい」とのことでした。

つきまして、改めてこちらでご質問させていただきますが、

AWS環境(仮想環境)ではAcrobat Pro DCの使用はできないのでしょうか?

また、認証状態でも認証を促すポップアップが出現する不具合はありますでしょうか?

なお、現在はオンライン認証作業は完了しているため、当環境はオフラインに戻しております。

以上、よろしくお願いいたします。

表示

2.7K

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Community Professional ,
Jul 30, 2017 Jul 30, 2017

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

Acrobatクライアント製品をサーバーで利用する場合は複数の条件があります。

サーバーにインストールされた Acrobat を利用する場合の、ライセンス上の問題について

まず、原則としては利用できないという前提があります。

一部例外があるので、それで適切に運用できるかどうかです。

導入先がAWSと考えると、要件を順守するのは難しいと思いますがどうでしょうか。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
New Here ,
Jul 31, 2017 Jul 31, 2017

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

assause様

お返事を頂き、ありがとうございます。

インストール先環境につきまして、内部ネットワークのサーバであり、使用者も限定されており、

不特定多数での使用を行うものではありません。

また、サーバ上での自動処理で使用するものでもありません。

よって、ライセンス面では問題ないものと思われます。

技術的にAWS上で動作するか否かにつきまして、何かご存知でしたらお教えいただければ幸いでございます。

よろしくお願いいたします。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Community Professional ,
Jul 31, 2017 Jul 31, 2017

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

文書内の複合的な情報を寄せることになりますが、下記2点を元にして「AWSではライセンス範囲外」としています。

  • ネットーワーク内にあるコンピューター(サーバー含)上
  • 全てのクライアントが「内部ネットワーク」内にあり

AWSであれば、内部ネットワークではない場所にサーバーが存在することになるので、

ライセンス内での利用要件を満たしていないと捉えることができます。

そして元の質問を踏まえると、クラウドサーバサービスのような、動的に変動するハードウェア要件の場合は

ハードウェアに紐づいて行われる認証処理が事実上不可能になります。

ですから、固定されたハードウェア環境が構築できないと、認証を含む処理は行えないことになります。

CS5 omachiさんの仰るような点も想定としては考えてもいいかもしれません。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jul 31, 2017 Jul 31, 2017

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

話がよく見えないんですけど、内部ネットワーク(イントラネット)でAWS環境(仮想環境)の構築ってできるんですか…?

AWSって Amazon Web Services ですよね。これはどれも外部ネットワーク(インターネット)のホスティングサービスだと思うのですが。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jul 31, 2017 Jul 31, 2017

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

カスタマーサポートから「フォーラムで聞いて」というのは、

カスタマーサポートはサポート対象内でしか情報を持ち合わせていない

ということなんでしょう。サポート対象外のことは知らないので、

フォーラムで聞けばサポート対象外のことをテストしていたり

もしかして裏技とかも知っているかもしれない。とか思われているのかも知れません。

こっちはボランティアなんだけどなあ。

それはさておき、Adobeソフトのライセンス情報がどこに書き込まれているか、

という問題だと思います。認証が必要なAdobeソフトは、多くの場合2台までインストール可能とされていて

3台目以降は認証できないことから、物理的なディスクを認識して、その中の容易には確認できない場所に

ハードウェア情報とともに書き込まれていると想像します。

そのため仮想ディスク上にインストールされても、その下にある物理ディスクに書き込まれます。

(どこかに資料があったと思うのですがわかりません。もしかしたらないかもしれません)

試してはいないので想像でしかないのですが、AWSということは物理ディスクのフォーマットがWindowsなどの

既知のフォーマットではないので、Adobeのインストーラではライセンス情報が書き込めないような気がします。

推測でしかないので間違っているかも知れません。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
New Here ,
Aug 01, 2017 Aug 01, 2017

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

最新

CS5 omachi様assause

monokano様

ご返信ありがとうございます。

問題として、AWS仮想環境ではライセンス情報ファイルが物理ディスク上のどこにあるのか

わからなくなる可能性があるということですね。

本件につきまして、これで解決済とさせていただきます。

ご協力いただき、ありがとうございました。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines