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Mac App Store で配信してほしい。

エクスプローラー ,
Sep 01, 2022 Sep 01, 2022

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Appleは、IntelのCPUから独自のM1やM2に移行しました。かつてPowerPCからIntelに移行したときには、Leopardのサポートが終了するまで6年間の猶予がありました。いや、6年間しかありませんでした。おそらく、その後もLeopardとCS3を使い続けていた事業者は多かったのではないでしょうか?

Appleが今のIntel Macをいつまでサポートするかは分かりません。まぁ、ビンテージになるまでかなぁ?

その後の対応として、エンドユーザーにできることはMac App Storeからのみインストール可にしてCreative Cloud専用機にすることくらい。だから、Mac App Storeで配信してもらいたい。

いや、もしかしたら載せられない機能があるかも?だとしたらとても困る。しかし全く使えないよりは…

キーワード
CC に関する FAQ , Creative Cloud , インストール

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Sep 02, 2022 Sep 02, 2022

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>その後の対応として

AppleがIntel Macをサポートから外した後ということでしょうか?

Appleがサポート外としたら、AppleのサービスであるAppStoreは使えないのではないかと思いますが…

 

Mac App Storeからのみインストール可にして

>だから、Mac App Storeで配信してもらいたい。

 

えーと、何をAppStoreで配信してもらったりインストールしたりしたいのでしょうか?

どういったことを希望されているのかちょっとよく分かりません…

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Sep 02, 2022 Sep 02, 2022

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これ、AppleがどのようにOSサポートをするか、ということの話じゃないでしょうか。

なのでAdobe製品は無関係だと思います。

 

10.5は2007年10月末リリース、最終アップデータ提供は2011年6月なので、およそ4年弱のサポートだったので、そもそも6年もありません。

また10.7以降のOSは、Appleのサポートはおおむね3年ですし、どのソフト・ハードメーカーも基本的にはそれを基準としたサポートにしてることが多いです。

これはAppleのサポートポリシーですし、ソフトメーカーはプラットフォームのサポート期間に準じてサポートせざるを得ないでしょう。

 

なのでMac App Storeで配信しても、結局、プラットフォームのサポート期間が変わらなければ、どうしようもないのが実際だと思います。

もともと、Apple自体がレガシーを早々に切り捨てていくメーカーなので、それが嫌ならまずMacの利用自体からやめたほうがいいという話になります。

 

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エクスプローラー ,
Sep 02, 2022 Sep 02, 2022

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返信ありがとうございます。

 

たしかに、Adobeは無関係…その通りですね。

最後のPowerPC Macの販売が、2005〜2006年でした。OSはTigerです。そこからLeopardのサポートが終わる2011年まで5〜6年のサポート期間でした。省略し過ぎました。これはビンテージ製品になるまでなので、予定通りなんですよね。

 

Macをやめるって言うのはひとつの手ですよね。Windowsなら、全てではないにしろ今でもAdobe CS2が動いてしまいます。じゃあ使い物になるのか?と言うと、まぁそんなことは無いわけです。

常に乗り換えを余儀なくされるのは分かってはいるのですけど、やっぱりつらいなぁと思ったり、できるだけ延命をと思ったりします。

 

延命とは別に、CCアプリをApp Storeに出して欲しいのは思います。CC Desktopがうっとおしかったり、アップデートを一元管理できなくて手数がかかるとか考えると、まとめてくれと思います。

でも、Appleの制限で使えない機能があると、それはそれでイラっとするんですよね。

全てがうまく行く方法はないと分かってはいるんですが…。

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Sep 03, 2022 Sep 03, 2022

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Mac App Storeでのアプリリリースの考えと、Adobeや一般的なアプリケーションでの考えが結構異なるので、難しいでしょう。

Elements製品はMac App Storeで配信されていたりはしますが、やはりバージョンアップのところで逆におかしな状態になってしまっています。

Apple的にはおそらく「永続ライセンスならいつまでもアップデートサポートしなさい」なんでしょうけれど、通常の永続ライセンスのソフトはそういう考えではないはずなのと、OSサポート期間の短さと後方互換性の低さとの整合性が合わない、という状況です。

Creative Cloudはサブスクリプションではあるにしても、1バージョンだけを提供しているわけではない点がネックになると考えることができます。

Mac App Storeの配信では旧バージョンの提供ができない、バージョンを戻すことができないので、利用者にとってはむしろマイナスになりかねないと思います。

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