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作業中、突然GPUが使えなくなり、以降、そのファイルでは「表示」のGPUがグレーアウトし選択できなくなります。
新規ファイルではGPU使えますが、いくつかオブジェクトを作成したりするだけで突然GPUが使用できなくなります。
環境設定ファイルを破棄→起動し直すと一瞬GPU反応しますがすぐにつかえなくなります。
メモリ等がそこまで少ないというというわけでもないと思いますが…
photoshopは問題なく動きますし、他社の3Dソフト等でもGPUが落ちたりはしないのでスペック不足という感じもしません。
同時にいくつもアプリケーションを開いているわけでもありません。ダウングレードしても同じ症状です。
イラレだけです。
mac book pro M2チップ メモリ16ギガです。
windowsデスクトップではそのような現象は起きません(メモリやグラボのグレードが全然ちがいますが…)
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どの様な作業中にGPUが使えなくなるのか具体的にわかりますか?
3D機能などの中には大量にメモリを消費するものもあり、利用状況によってはメモリが圧迫されます。現在のMacはGPUメモリをメインメモリから割譲しますから、アプリケーションの起動数やデータ構造によっては16GBでは厳しい状態になることも考えられます。
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ただ四角いシェイプをいくつか配置しただけとかでもGPUが落ちるときは落ちます…
画像を一つ配置しただけでも落ちるときは落ちてしまいます。
macを再起動し、イラストレーターのみ起動でも同じくらいの負荷で落ちます。
そしてどれだけ軽いデータでも、一度GPUが落ちてしまうと、そのデータでは二度とGPUが復帰しません。
新規書類を作成すれば新規書類ではGPUが稼働します。
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具体的なOSバージョンの記載は欠かせないところです。
(できるだけ質問テンプレートに沿うことをおすすめします)
macOSの場合、グラフィックドライバーがOSのアップデータで更新されるので、古いOSバージョンの場合は影響することはあります。
あとはIllustratorとOSバージョンとの組み合わせも関わり、動作保証されている環境かどうかなども関与する場合はあるところです。
(Windows環境だとドライバーはGPUチップメーカー提供での更新だったりWindows Update経由で更新されるので、macOSとはその仕様・処理が異なるところです)
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大変失礼いたしました。
mac osのバージョンは26.1 Tahoe
Illustrator のバージョンは30ですが、29に落としても同じ症状です。
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現時点ではAdobeアプリケーションのほとんどはmacOS 26への正式対応や動作確認の公表がなされていませんので、正常に動かない可能性はありえます。
あとはどのようなハードを利用されているのか、というのはあるのですが、GPU周りの利用ができない場合は、現状だとGPUパフォーマンスはOFFにして利用するしかないとは思います。
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