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inDesign CC2019の合成フォントが小塚ゴシックに変わってしまう件

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Aug 17, 2020 Aug 17, 2020

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inDesign CC2019からPDF x4を書き出す際に合成フォントが小塚ゴシックPro6Nに変わってしまいました。

合成フォントの名前は「リュウミンR+KO-R-1」です。合成フォントの中身は「A-OFTリュウミンPro R-KL」と「A-OFTリュウミンStd R-KO」です。

こういった事例はありますか?

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Aug 17, 2020 Aug 17, 2020

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orient_kohokuさん;

確認なのですが、下記についてはいかがですか?

  • フォントを正しくエンベッドできているか
  • PDFを書き出す際に必ず再現するかどうか
  • 別のドキュメントに同じ合成フォントを読み込んで書き出した際にも再現するかどうか
  • 別のマシン/OSで同じドキュメントからPDFを書き出して再現するかどうか
  • 同じドキュメントに別の名前で構成が同じ合成フォントを新規作成し、再現するかどうか
  • PDF/X-1aなど、別の規格のPDFや別のファイル形式に書き出した際に再現するかどうか

 

要するにこの不具合の原因がアプリケーションなのか、合成フォント自体なのか、ドキュメント依存なのか、PDF出力時の不具合なのか、といったことを切り分ける必要があります。

それと、お使いのOS、InDesign 2019のリビジョン、またPDF書き出しは書き出しダイアログからかスクリプト等で自動的に行なっているかをお教えください。

Yusuke S.

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