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ペイントカーソル表示が「ブラシ先端」で一定の大きさの時、ファイルのフチに触れると画面がちらつく

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Apr 16, 2019 Apr 16, 2019

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ペイントカーソルの表示設定が「ブラシ先端」(標準サイズ・フルサイズともに)の時で

一定の大きさの時(例えばPhotoshopCC2017のブラシツールだと800〜1500の間の時)に

開いているphotoshopファイルのフチに触れると、

その時の画面がもうひとつ下からもしくは横から

サブリミナル効果のような感じで一瞬チラっと現れ、画面が乱れます。

ファイルのフチに触れる度にチラチラと現れるのでかなり目障りな現象です。

ペイントカーソルの表示設定を「ブラシ先端」以外に設定するとこの現象は起こりません。

また、サイズが700以下か1600以上の場合(PhotoshopCC2017でブラシツールの場合)でも起こりません。

使用環境MacBook Pro (Retina, 15-inch, Mid 2015) OH Mojaveでこの現象になったため

Macを初期化してOS High Sierraをインストールしなおしたのですが、

PhotoshopCC2014、PhotoshopCC2017、PhotoshopCC2019のどれを試しても

ある一定の大きさの時にそのちらつき現象が現れます。

環境設定のパーフォーマンスのところで「グラフィックプロセッサー使用」のチェックを外しても変わりません。

セーフモードでの起動ではこの現象がおきませんでした。

起動項目を全て削除しましたが、

通常の起動ではやはりこの現象が起きてしまいます。

ペイントカーソルの表示設定を「ブラシ先端」以外にすることで回避はできるのですが

仕事柄、ブラシ先端(標準サイズ)でないととてもやりづらく困っています。

何か解決策はありませんでしょうか?

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