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こんばんは。
現在、Macbook air 2018 core i5 メモリ16で使っていますが、
プレミアエレメンツ でも作業が重たく、もたつきます。
作業の反映が遅く、時間が勿体なく感じています。
Macbookであれば、Macbook Pro13を検討していますが、
グラフィックが変更できないのが心配です。
やはりMacbook Pro16が必要でしょうか?
皆様、プレミアエレメンツ またはプレミアプロだと、
Macで何をご利用でしょうか。
よろしくお願い致します。
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Premiere Elementsの場合はGPU自体の利用はされなかったと思います。
ただ扱う動画の解像度や時間によっては、お使いの環境では厳しい可能性はあると思います。
たとえば4Kなどの動画であれば、流石に難しいと考えることになってきます。
なおPremiere Elements Community (us) から Premiere Elements フォーラム (Japan) に移動しました。
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assausesさん
こんばんは。
ご回答ありがとうございます。
プレミアエレメンツ はGPUは使わないのですね。
あまり重たい映像は扱いません。
ちなみにwindowsも使っていて、
第9世代 インテル Core i7 プロセッサー、メモリ16GBでも
同様にもたつきがあるんです。
Macなら、Macbook Pro13でも大丈夫そうですね。
ありがとうございました。
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お早うございます、jpjpさん
私はWindows派ですのでMacの機種は分かりませんが、
PC性能をご自身で検討するには、「必要システム構成」文書(下記リンク)をご覧になるのが良いと思います。ここに記載の要件を楽々クリアするくらいの性能がありませんと、ストレスが溜まります(私の感じです)。
https://helpx.adobe.com/jp/premiere-elements/system-requirements.html
当面の対応として、次のように行えば重い動作を多少軽減できると思います。
①小まめにレンダリングをかけます。レンダリングをかける範囲はワークエリアバーで調整できます。
②ビデオトラックのサムネールが表示、オーディオトラックの周波数が表示に設定してある場合は、非表示にします。表示・非表示の切り替えは、各トラックの左側(ヘッダー部)で右クリックして開いたコンテキストメニューから「スタイルを表示」を選択すると出来ます。
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150kwさん
こんばんは。
必要システム構成のご教示、ありがとうございます。
やはり動画編集となると、i7やメモリ16や32は必要そうですね。
サムネイルと周波数の計量化も期待できそうですね。
ちなみにwindowsも使っていて、
第9世代 インテル Core i7 プロセッサー、メモリ16GBでも
同様にもたつきがあるんです。
一度、試してみます。
ありがとうございました。
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こんばんは
もし、Intel HD Graphics 2000以降(2000番以降の4桁の番号が対象ではと思いますが)がCPUに内蔵されていれば、レンダリング、再生および書き出しにハーウェアアクセラレーションを利用でき、処理速度が改善されます。
ハーウェアアクセラレーションを利用するには、「環境設定」→「一般」の「レンダリング、再生および・・・・を利用」にチェックを入れ(下図赤枠部)、「OK」をクリックします。
参考ですが、私のCPUにはIntel HD Graphics 630が内蔵されていますが、これは対象外でハーウェアアクセラレーションの恩恵は受けられませんでした。