Welcome Dialog

コミュニティへようこそ。

まったく新しい外観になりました。ツアーに参加して、アドビサポートコミュニティの最新情報をご覧ください


動画の色調整について

エクスプローラー ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

お尋ねします。
ホタル動画を撮ったのですが、ホタルの光の色がなぜか白っぽく写っています。
それで黄色味のある光にしたいのですが、補正の中のカラーを色々いじっても思うような色になりません。
どうしたらきれいな黄色にすることができますでしょうか?それからホタルの光が相当弱いのですが、これを少し大きな丸にするような方法はありますでしょうか?どうぞよろしくお願いいたします。

キーワード
Windows

表示

1.3K

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines

correct answers 1 件の正解

Adobe Most Valuable Participants , Jun 05, 2018 Jun 05, 2018
>150kw さん、先日はお世話になりました、Demultエフェクトを教えていただいた者です。失礼しました。全然気づきませんでした。>どうしたらきれいな黄色にすることができますでしょうか?「カラー補正」にある「明暗別色補正」エフェクトが使いやすいようです。白が黄色になりました。>これを少し大きな丸にするような方法はありますでしょうか?「適用されたエフェクト」パネルで、「モーション」の「スケール」パラメーターで全体的に拡大出来ます。 >動画内の自然のホタルの光に、お示しいただいた光を追尾させるようなイメージでしょうか。そうです。蛍の光はタイトラーで作成しても良いし、Mukaidaさんご提示の方法でもOKです。Mukaidaさんの方法の方が綺麗な光を作成できます。蛍の映像のビデオトラックの上側のビデオトラックに光のタイトルクリップを乗せ、「モーション」の「位置」、「スケール」、「不透明度」の各パラメーターにキーフレームを打って追尾させるというものです。>ホタルの光は沢山あって全て動きが違うのですが、それぞれに追尾させていくことは可能でしょうか。1匹の蛍の光に対し、1タイトルクリップを作成し...

いいね

翻訳

翻訳
replies 20 件の返信 20
エクスプローラー ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

追加です

今回の動画は真っ暗な中の光の点だけです。

背景にする動画は別に撮っていますので、少々力業でも大丈夫です。よろしくお願いいたします。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

こんばんは、sanon7581666さん

下図のような光なら、タイトラーで作成できます。

こんな光で良ければ作成方法を説明します。

この光を「モーション」の「位置」パラメーターで蛍の尻尾にくっつけて動かし、また「スケール」パラメーターで光の直径を調整し、さらに「不透明度」パラメーターで明るさを調整したら、蛍が飛んでいるような表現が出来るかと思います。  

光のアニメーションが完成したら、蛍の映像のビデオトラックを非表示にすれば、別に撮影した背景動画の上を光が動き回ります。

※下記リンクの投稿をご覧ください。Demultエフェクトをかけると、蛍の光以外を透明化できます。

premium elementsでの動画の比較明の方法について

※蛍の撮影は、絞り、シャッタースピード、ズームを調整してうまく撮影できるように研究すると良いです。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

150kw さん、先日はお世話になりました、Demultエフェクトを教えていただいた者です。

モーションというのは使ったことがないのですが、動画内の自然のホタルの光に、お示しいただいた光を追尾させるようなイメージでしょうか。ホタルの光は沢山あって全て動きが違うのですが、それぞれに追尾させていくことは可能でしょうか。

ちなみにこの詳しい手順をわかりやすく書いたものがなにかありますでしょうか、私には難しすぎてちょっとのみ込めないでいます。

撮影の方法でももう少し何とかなると思うのですが、夜な夜なホタル撮影に通って練習中です。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

>150kw さん、先日はお世話になりました、Demultエフェクトを教えていただいた者です。

失礼しました。全然気づきませんでした。

>どうしたらきれいな黄色にすることができますでしょうか?

「カラー補正」にある「明暗別色補正」エフェクトが使いやすいようです。白が黄色になりました。

>これを少し大きな丸にするような方法はありますでしょうか?

「適用されたエフェクト」パネルで、「モーション」の「スケール」パラメーターで全体的に拡大出来ます。

>動画内の自然のホタルの光に、お示しいただいた光を追尾させるようなイメージでしょうか。

そうです。

蛍の光はタイトラーで作成しても良いし、Mukaidaさんご提示の方法でもOKです。Mukaidaさんの方法の方が綺麗な光を作成できます。

蛍の映像のビデオトラックの上側のビデオトラックに光のタイトルクリップを乗せ、「モーション」の「位置」、「スケール」、「不透明度」の各パラメーターにキーフレームを打って追尾させるというものです。

>ホタルの光は沢山あって全て動きが違うのですが、それぞれに追尾させていくことは可能でしょうか。

1匹の蛍の光に対し、1タイトルクリップを作成しますので、追尾する匹数分タイトルクリップを作成します。ビデオトラックも同数必要になります。それぞれのビデオトラックに配置したタイトルクリップに追尾のアニメーションを付けます。

しかし、ビデオトラック本数はPCに搭載のメモリー量により制限を受けますので、5匹くらい追尾でどうかなと思います。力業作業です。

>この詳しい手順をわかりやすく書いたものがなにかありますでしょうか、

Creative Cloudデスクトップアプリケーションがまだ有効なら、下記リンクからキーフレーム作成の愚策マニュアルがダウンロード出来ると思います(ダウンロード期限;2018/6/12)。Premiere Pro CS5用ですが、Premiere Elementsでも基本的には同じです。ダウンロード出来ないようでしたら、ご連絡ください。

Adobe Creative Cloud

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

150kw さん、丁寧な解説ありがとうございます。

「明暗別色補正」はすぐできました。目的は同じでもいろいろな方法があることに驚きます。

>これを少し大きな丸にするような

これは縮尺は同じままでホタルの点だけを大きく表示させるという意味でした。Mukaidaさんの方法も試してみましたが

うんと小さな光は「モーション」でないと表せないのかもしれません。それにしてもすごい作業のようですね。マニュアル、ダウンロードできましたので明日から勉強してみます。こんな難しいことを、皆さんどうやって勉強されているのか不思議です。お二人ともこんな素人に根気よく付き合っていただいて感謝いたします。

それにしても今はホタルで頭がいっぱいで、仕事がおろそかになりそうで困っています。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

Premiere Elementsを持っていないので、After Effectsで実行してみました。

使用したエフェクトは、すべて Ignite Expressのものです。

ただし、エフェクトによっては、Premiereで使用できないものがあるかもしれません。

ae201.png

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

Mukaidaさん、前回に引き続きありがとうございます。お示しいただいたeffect、premium elementsでも使えました、

私のイメージ通りになるeffectで嬉しいです。ただ、ホタルの距離が遠いとさすがに光は増幅できないみたいです。先日NHKでホタル撮影家のドキュメンタリーをやっていましたが、かなりな広角にもかかわらずホタルの光が大きく写っていました。必ずしも感度の問題ではなく、なんらかの編集をしているように感じたものですから質問させていただきました。次回はもう少し近づいて撮影してみたいと思います。

もし差し支えなければもう一点お教えください。sonyの高感度カメラを使っていますが、iso10万程度でも赤紫のノイズが全体に出ます。これにDemultをかけるとなんだか粗さがめだってしまいます。この赤紫のノイズの中からホタルの黄色い光を上手に切り出す方法がもしありましたらお教えいただければ幸いです。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

Demultは、黒成分を除去するエフェクトなので、ノイズは残ってしまいます。

ノイズの除去やブラーでぼかす などの方法が考えられます。

ただし、家庭用の編集ソフトには、グレインノイズを除去するエフェクト、または、その他ノイズを除去するエフェクトは入っていないかもしれません。

別の方法として、 Ignite Expressの「Luminance Key」と「Demult」を下図の設定で試してください。(状況に応じて設定やエフェクトの順番を変えてください)

ノイズは残っていますが赤紫の色は、少なくなると思います。

ae401.png

NHKが開発している高感度カメラは、かなり前からノイズは少ないですね。

以前、ハイジャックのニュースで、空港に止まった航空機にライティング禁止されていた状況で、民放がノイズでザラザラの映像を流していた時に、NHKだけが鮮明に映し出してていたことを思い出します。

この1995年の事件で使用したカメラの記事はネットで検索できます。

HARP方式超高感度撮像管と緊急報道 | 光と画像の技術情報誌「OplusE」

現在は、肉眼で真っ暗に見える場所でも明るく映し出すだけでなく、蛍の光の微妙な階調まで記録できるようになっているので、光を増幅するCGの加工はしていないと思います。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

今朝お返事を投稿したつもりなのですが表示されないので再投稿です。

Mukaidaさん、ご指導ありがとうございます。 「Luminance Key」はできたのですが、「ノイズの除去」と「グレイン(除去)」というのはどこに入っていますでしょうか。

それからもう一点申し訳ありません。Demultを教えていただいて以来ファイルを20くらいつくっていますが、effectに Ignite Expressの項目が現れるものと従来のものしかでてこないものがあります。それで仕方なくIgnite Expressの使えるファイルを何度も立ち上げてクリップを消してから保存することを繰り返しています。単に私のソフトのプラグイン読み込みの不安定さによるものなのか、それともIgnite Expressが表示される条件というものがあるのでしょうか。不案内で申し訳ありません。

それに技術の進歩についてまで教えていただき、ありがとうございます。プロはプロ用の機材とノウハウで映像づくりをしているのだと思い知りました。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

先の回答で申し上げましたが、Premiere Elementsを持っていないので、After Effectsで試した画像を投稿しています。

そのため、After Effectsのグレイン(除去)は 試したのですが、Elementsに入っているかは確認できていません。

Elementsで見つけられない場合は、ノイズ除去の機能は搭載されていないことになります。

プラグインについては、動作環境がPremiere ProとAfter Effectsのため、Elementsでは、動作が不安定になっているのかもしれません。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 05, 2018 Jun 05, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

ご質問への直接の回答ではございませんが、少しだけ気になりましたので返信いたします。

ご覧になった番組はこちらでしょうか? 私は見ておりませんが、先月末にBSで再放送されていたようです。

「ホタル前線 北上の旅 蛍火が照らす 美しき日本」~by佐藤 | セレクション | SPECIAL COLUMN | NHK BSオンライン

この記事によりますと、撮影には4K対応の一眼カメラが使用されたようですね。

>かなりな広角にもかかわらずホタルの光が大きく写っていました。

広角で蛍の光が大きく写っていたとなりますと、ピントがホタルに合っていなかった可能性があります。なにぶん番組を見ていないので推測ですが、ある一点にピントを合わせていますと、それより手前を横切るホタルやずっと奥のホタルはピンボケしますので、大きく丸く写って見えるかと思います。

うまくゆくかはわかりませんが、プロミストフィルターのような光をにじませるフィルターを撮影時に使用すると、点の光に広がりが出るかもしれません。

>必ずしも感度の問題ではなく、なんらかの編集をしているように感じたものですから質問させていただきました。

明るさや色調の修正は十分あり得ますが、ドキュメンタリー番組でなんのことわりもなく光を足す画像加工をすることはないと思います。具体的な撮影方法は教えてもらえないと思いますが、光を足すなど実写に手を加えた映像(極めて悪く言えば光の捏造?)か否かは、NHKの番組問い合わせ窓口に質問すると教えてくれるかもしれません。

前後しますが、

>ホタルの光の色がなぜか白っぽく写っています。

この部分に関しては、もしかするとホタルの光の部分が露光オーバーで白飛びしているのかもしれません。私はPremiere Elementsを使用していないので具体的な操作法は存じ上げませんが、真っ白な部分に色補正は効きにくいと思いますので、少し明るさを抑えめにした上で色補正をしてみるといかがでしょうか。

ソフトフォーカスフィルターのような効果を併用するとより効果的かと思うのですが、Premiere Elementsにはないようですので、少しだけブラーをかけるのも効果があるかもしれません。

私はホタルの撮影をしたことがありませんので完全に想像の世界ですが、多少空に残光があるか月明かりがあるタイミングで、ホタルの発光とバランスをとりながら撮影すると、背景やホタルの体が見えないほどの真っ黒にはならず、発光色とのバランスが取れるのではないかと思います。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 06, 2018 Jun 06, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

Mukaidaさん、お返事ありがとうございます。

「ノイズの除去」「グレイン(除去)」とプラグインの件は了解いたしました。

少しずつ前に進めそうです。ありがとうございました。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 06, 2018 Jun 06, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

Ckunさん詳しく教えていただいてありがとうございます。

NHKの番組につきましてはご指摘の通りです。確かに大きめのホタルはぼんやり写っておりました。意図的にピントをずらす方法も試してみたいと思います。

>多少空に残光があるか月明かりがあるタイミングで、ホタルの発光とバランスをと>りながら撮影すると、背景やホタルの体が見 えないほどの真っ黒にはならず、>発光色とのバランスが取れるのではないかと思います。

すばらしい。私も真っ暗な中で撮るよりも少し光のある場所を狙ってみたいと考えています。トライ&エラーで頑張ります。皆様のご助言のお蔭ででますます熱が入りそうです。また質問させていただくと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 06, 2018 Jun 06, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

BSプレミアムの放送を録画していたので確認したところ、先日 放送されたのは2007年放送の「NHKドキュメンタリー - プレミアムカフェ ホタル舞う日本~ホタル前線を行く~(初回放送:2007年) 」の回です。

写真家に密着していますが、撮影しているのは写真で、動画はNHKがビデオカメラで撮影したようです。

番組内のナレーションで、NHKの超高感度カメラを使用したとの説明がありました。

発光しているシーンは、草に止まった1匹を捉えているので、ピンボケには見えません。

光の量は、カメラの性能によるものではないでしょうか。

ただし、2017年放送分はデジカメで撮影されているので、お使いのデジカメでも2007年の映像より綺麗に撮影できるのかもしれません。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 06, 2018 Jun 06, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

先月末はホタルの番組が2本再放送されてまして、私がリンクを貼りました「デジタル一眼カメラで撮影」した2017年制作の番組は、5月28日に放送されていたようです。きちんと書かず紛らわしくしてしまい、申しわけございません……。

sanon7581666さんがお使いのカメラはISO10万以上で撮れると思われる記述がありましたので、もしかするとNHKの2017年制作番組と同じような機種をお使いかもしれないと思い、返信してみました。

「かなりな広角(レンズのミリ数は標準くらいで、ホタルが飛び交う風景かなと想像しました)」で、「光が大きく写って」おり、ご要望が「少し大きな丸にする」と書かれてましたので、ひょっとしてピントが合っていないホタルのお尻では?と思った次第です。このような引きの構図でホタルにピントが合っていると、ほぼ光の点として写ってしまい発色もわかりにくいようです。

画面全体がピンボケではただの失敗映像に見えてしまうと思いますので、適切な場所にピントが合っている必要はあると思います。

例えば、草にとまっているホタルにピントを合わせ、奥や手前を横切るホタルのお尻が丸くボケて幻想的に見える、というような映像が理想でしょうか(そんな都合よく飛んでくれるものなのか分かりませんが^^;)。

YouTubeを見ますと、SONYのα7Sなど高感度カメラでホタルを撮影した映像をアップしている方が何人もいらっしゃるようなので、参考になるかと思います。

Mukaidaさんがお示しくださったリンク先の画像を拝見しますと、完全暗黒ではなく月明かりか空の残光でホタルの体や背景が映し出されていて(もしかすると、専門家の指導のもとホタルに悪影響を与えない範囲でごく僅かな照明を当てているのかもしれません)、葉っぱの照り返しで発光が際立っているように思います。こういった条件・構図を参考にしますと、良い映像が撮れるかもしれません。ただ、専門家の立会いがない状況では、生態系保護の点から照明を当てるのはご法度ですね。

Premiere Elementsとは関係ないことばかり書いてしまい恐縮ですが、せっかくの自然のホタルですので、パソコン上で加工することなくリアルな映像を撮れることを願っております^_^。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 06, 2018 Jun 06, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

Ckunさん更なるアドバイスありがとうございます

Mukaidaさん、わざわざ確認してくださってありがとうございます。

NHKのテレビ番組は二種類あったのですね、勘違いしてすみませんでした。

わたしの見たほうは2007年の撮影ですからもう10年まえです。今回sonyのαS2を購入したので、10年前のNHKの映像程度は撮れるのではないかと恥ずかしながら欲張ってしまった次第です。ただ、思った以上に常用感度での赤紫ノイズが全体に乗ってしまい、クリップ選びに悪戦苦闘しました。それでも皆様のおかげで100本以上失敗して何とか一本出来上がりつつあります。コントラストを上げると小さいホタルの光はキラキラ感が増すようで、赤紫のノイズもグリーンを乗せると少し緩和されるような気がします。自己満足かもしれませんが・・・

今年はこれが限界かもしれませんが、残り少ないシーズンを自然な動画を求めて撮り歩きたいと思います。NHKの最新鋭の「ホタル前線北上の旅」もぜひ見てみたいものです。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 07, 2018 Jun 07, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

参考になるかは、わかりませんが、

先の回答からノイズ除去を使わずに背景を合成すると下図のようになります。

蛍の光にノイズが重なっていると、必要な箇所も消えてしまいます。

元の画像にノイズを追加した素材を使用しています。

pr101.jpg

黒い箇所を消去して、背景を合成。

pr102.jpg

グローを適用

pr103.jpg

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 07, 2018 Jun 07, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

Mukaidaさん ノイズについて、誠にありがとうございます。

確認なのですが、お示しいただいた雲の画像は左が背景で右がノイズ入りの上乗せ画像でしょうか。そして右の画像を選択してDemultとLuminacekey、Glowの三つのeffectを順番関係なくのせていって良いという理解でよろしいでしょうか。「黒い箇所を消去して」というのは右の画像にDemultを使って白い部分を切り出したという意味でしょうか。

お示しいただきましたDemultとLuminacekeyというeffectを一番ノイズのつよいクリップにのせてみました。

Glowはホタルの光がとても小さいのでほとんど変化はみられませんが、Luminacekeyをつかうとノイズが減ったようにみえます。ノイズ除去にとても使えそうな気がしますが、原理がよくわかりません。質問ばかりですみません。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
Adobe Most Valuable Participants ,
Jun 08, 2018 Jun 08, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

素材については、左は黒い背景の前で煙を焚いてビデオカメラで撮影したもので、Demultで背景を消去して、別の動画と合成するのに使用します。(周囲はノイズが入らない程度の明るさがある)

炎や煙の素材は、実写の映像を黒い背景が付いたまま提供されていることが多いですし、自分で撮影することもできます。

右の画像は、左の素材にAfter Effectsでグレインノイズを追加したもので、後の行程はこの動画を使用しています。

Luminance Keyは、色に関係なく暗いところ(黒い背景を含む)を消去することができるので、最後は白い部分だけが残ります。

ただし、煙の暗い部分(影や透明になっている部分)は、白ではなくグレーと判断されるので、ノイズと一緒に消えてしまうので、加減が必要です。

Demultは、黒の成分を消去する特殊なエフェクトで、グレーは色の白と不透明度の値(アルファチャンネル)に分けられるので、煙や光のボヤッとした箇所も切り抜くことができます。

Luminance KeyとDemultの順番は、After Effectsの場合は、上から順番に適用されています。

エフェクトの順番は、いろいろ試して効果のある方法にすれば良いです。

合成に適した素材は、ノイズは無いのが理想なので、撮影方法が重要になると思います。

2枚目の画像は、紺色の平面を背景として配置しています。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines
エクスプローラー ,
Jun 08, 2018 Jun 08, 2018

リンクをクリップボードにコピー

コピー完了

最新

Mukaidaさん、御返事ありがとうございます。煙でしたか、失礼いたしました。使用されたのはノイズ入りの動画のみなのですね、二つを重ねることでノイズが相殺されるのかと思ってしまったものですから。

あれからいくつかのクリップに試してみましたが、あるものは劇的に改善いたしました。ただ、書き出してみるとモニタ画面とは違って見えるため、試行錯誤が必要そうです。でもこんな方法があったのですね、大感激です。

クリップの順番についてはこれから色々試してみたいと思います。

effectとはつくづくすごいものだと思います。感謝です。

いいね

翻訳

翻訳

レポート

レポート
コミュニティガイドライン
他のユーザーへの思いやりを持ち、敬意を払いましょう。コンテンツの出典を明記し、投稿する前に内容が重複していないか検索してください。 さらに詳しく
community guidelines