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「生成 AI フラグが見つかりません」という審査の却下理由について

Community Beginner ,
Apr 23, 2024 Apr 23, 2024

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いつもお世話になります。

 

本日、同じ画像を色違いで3枚提出し2枚が合格、1枚がタイトルの理由で却下されました。以下の太字は引用文です。

 

AI によって生成された可能性が高い画像に、その旨が明記されていないことがレビュー時に判明しました。生成 AI 画像であることを明記するラベルが付いていない場合、画像をコレクションで受け付けることはできません。

 

提出した画像の一部はジェネレーター(aiではなくて自分でパターンを選んだりエフェクトをかけてエクスポートできるもの)を組み込んで、編集ソフトで色々と加工したものです。

 

前述のジェネレーター自体が、ai判定されてしまったのでしょうか?

 

それともadobestockでは、そもそも前述のようなジェネレーターも、aiにチェックを入れないといけない決まりですか?

 

でもプロンプトは不要ですし、ジェネレーティブaiとは、まるで性質が異なるものですし、adobe側のaiによる誤作動や疑惑判定が機能しただけと捉えるべきでしょうか?

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コントリビューターの批評 , トラブルシューティング , 利用条件

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そういったジェネレーターもノイズから生成を開始すると言った点では生成AIと同様の工程になります。そういったイメージをベースに加工した作品の場合はAIと判定されるケースもあるかと思います。
元々AdobeStockではカラーの一部変更といったバリエーションのものは類似コンテンツとして却下される可能性があります。


https://helpx.adobe.com/jp/stock/contributor/help/similar-vs-spamming.html

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わかりました。いつもありがとうございます。

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