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January 5, 2026
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「チョーク」の端を補う方法
- January 5, 2026
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添付した映像の、大きな円から小さな円が飛び出てくる映像についての質問です
液体のようにつながってから離れるアニメーション(以下液体アニメーション)は「チョーク」の効果だと思うのですが、チョークを適用したレイヤーの端が切れる問題について教えていただきたいです。
試したこと
①プリコンポーズして調整レイヤーにチョークをかけて、円に液体アニメーションをさせ、メインに挿入する
→コンポジションの端が切れる、コラプストランスフォームをONにするとチョークが効果しなくなる
②コンポジションを分けず調整レイヤーを使って円に液体アニメーションさせる
→背景レイヤーが干渉してチョークが効果しなくなる
③調整レイヤーを使わず1つの円にチョークをかけ、液体アニメーションを完結させる
→円レイヤーの端が切れる
妥協として、③の円をコピーしてエフェクトと液体アニメーションを消し、ただの円にしてから下に重ねることで、③の液体アニメーションを表現しつつチョークで欠けた部分を補うことができそうですが、力技っぽく感じられ正解なのかがわかりません
アイデアがあれば教えていただきたいです、よろしくお願いいたします。