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Participant
February 27, 2019
Question

AnimateCC2018と2019のHTML5Canvasドキュメントのjavascript書き出しの違い

  • February 27, 2019
  • 1 reply
  • 636 views

Animate CC 2019で新規ドキュメント->ゲーム で新規作成したHTML5Canvasドキュメントをパブリッシュしてjavascript書き出すと

書き出したjavascriptに

// timeline functions:

// actions tween:

などが含まれまます。

AnimateCC2018で作成したflaファイルを書き出した場合は上記は含まれてませんでした。

設定箇所があるのでしょうか?

    This topic has been closed for replies.

    1 reply

    Fumio Nonaka
    Community Expert
    Community Expert
    February 28, 2019

    // timeline functions: はキーフレームに書いたスクリプトの記述です。何も書かなくても、デフォルトではタイムラインをループ再生しますから、そのコードが書き込まれます。// actions tween: は、フレーム移動してアニメーションする動きの設定になります。

    手元にAnimate CC 2018の環境がないので比べられませんが、これらの設定自体は含まれていたはずです(そうでないと、アニメーションが再生できません)。コードのコメントや書き場所、書き方が変わっただけではないでしょうか。

    nekogames
    Participant
    February 28, 2019

    解決しました。

    ありがとうございます。

    説明不足でした。// timeline functions:// actions tween: については書き出されるjsの内容が

    まったく違ってるという意味でした。

    2019で新規作成するflaファイルは ”高度なレイヤーを使用” がデフォルトでチェックされてます。

    ここのチェックを外すと同じjsが生成されました。

    (チェックしてあると高度レイヤー機能を使ってないようなアニメでも高度なレイヤーな仕様のjsが生成される)