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Participating Frequently
November 21, 2017
Answered

OSの更新を行った後、矢印キーの動く幅が大きくなった

  • November 21, 2017
  • 1 reply
  • 2279 views

Windows10 Home 64bit 。

イラストレーターCC。

を使っております。

何気なく、更新通知が出てたので

クリックしてしまい、

どんな内容の更新なのか分からないのですが・・

(DELLからのお知らせだったと思います。更新はすごく時間がかかり再起動を2・3回したと思います)

その後、

イラストレータを使うと、

矢印キーを使っての動く幅が大きくなりました。

元々、環境設定の「キー入力」は0.25pxにしており、

もっと小さい値(0.1 px)に変更したり試してみたのですが、

それが効いていないように思います。

また、ペンツールの動く角度もカクカクしている感じ(ひっぱられる感じ)で

切り抜き作業が出来ず、困っております。

何かお気づきの点がありましたら、

ご教授いただけると助かります。

This topic has been closed for replies.
Correct answer assause

その動作、新規ファイル(特にプリントプロファイルベースのもの)でも同じでしょうか。

そこで問題なければファイル固有になりますし、noellaboさんの仰る、

ドキュメントに紐づいたスナップ系の設定処理である可能性が高いです。

あと先般は書かなかったのですが、それはWeb系のデータになるのでしょうか。

キー入力が0.1pxになっていますが、最小単位は本来1pxになるので、

その設定は実質的にあまり意味のない(場合によっては処理品質の低下を招く)ものだと

思ってしまうのですがどうでしょうか。

1 reply

assause
Community Expert
Community Expert
November 21, 2017

CCといっても具体的にどのバージョンなのか、もありますし、

移動量の確認はどのように行われたのかもあります。

OSの更新で移動量が変わるとは少々思いにくいところです。

ただペンツールの動きが影響するとした場合は、グラフィックドライバーの更新も

同時に行われた可能性を視野に入れてもいいかもしれません。

それであればGPUパフォーマンスを一時的にOFFにしても確認なども必要です。

31もとAuthor
Participating Frequently
November 22, 2017

お返事をありがとうございます!

早速、GPUパフォーマンスをOFFにして試してみましたが

動きは同じでした。。

noellabo
Inspiring
November 22, 2017

そうすると、ピクセルにスナップか、グリッドにスナップがあやしいですねぇ。