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May 11, 2018
Question

現像モジュールの権利がないと出る

  • May 11, 2018
  • 3 replies
  • 976 views

3年ほど前からライトルームを購入し、使用していますが、現像できなくなりました。

1度体験版の表示がでてきたのでクリックしてしまい、それがきれて使えなくなってしまいました。

1度購入しているので使えないはずはないのでやりかたを教えてほしい。

    This topic has been closed for replies.

    3 replies

    Inspiring
    May 13, 2018

    その場合だと、らいとるーむCC2015ということですので、一旦らいとるーむCC2015をアンインストールして、

    下記ページかららいとるーむ6のダウンロードとアップデーターをお使いのOSにあわせてインストールしなおす必要があるかもですね。

    Photoshop Lightroom のダウンロード

    OSの環境については下記ページに記載がある

    Lightroom Classic CC の必要システム構成

    ** Lightroom CC 2015.1/Lightroom 6.1 以前のバージョンは Mac OS X v10.8 でサポートされており、Lightroom CC 2015.6.1/Lightroom 6.6.1 以前のバージョンは Mac OS X v10.9 でサポートされています。Lightroom CC 2015.6.12/Lightroom 6.12 およびそれ以前のバージョンは、Mac OS X v10.10 でサポートされています。

    こちらの内容のみ気をつければ大丈夫だと思います。

    うぃんどうずの場合は7以降のOSであれば、特に気にする必要はないと思われます。

    シリアル番号の確認であれば、製品登録といものをされている場合は、下記ページの方法で確認が可能です

    マイアカウントから製品を登録する方法

    Inspiring
    May 13, 2018

    おはようございます!

    その状況ですと、

    【Creative Cloud】体験版・期限切れ・サブスクリプションのエラーが出るときのトラブルシュート

    まず、上のURLの1番「1-契約状態の確認を行う」の内容を確認してみてもらい、ご契約内容が期限切れになっていないか確認してみたほうがいいかもですね。

    問題がない場合は、assauseさんの記載されている内容や、上のURLの3,4,5,6,7,8,9,10と順に確認してみたほうがいいかもですね。

    数がおおいかもしれないのですが、その辺りは、一通り試してみないとどの方法で解決するか認証系のとらぶるというのは難しいところがあるので、ぜひ試してみてください

    assause
    Community Expert
    Community Expert
    May 12, 2018

    利用バージョンやOS等が不明ですが、ライセンス認証関連のトラブルだとは思いますので、

    下記文書のAについて確認してみてください。

    ライセンス認証を繰り返し要求される(Windows 版 Creative Suite 6)

    なおサポート総合案内 (Japan) から LIGHTROOM CLASSIC CC (Japan) に移動しました。

    May 12, 2018

    Mac OS High Siesrra

    lightroom cc 2015使用です。

    三年前に購入

    体験版のクリックをしてしまい期間の終了で使えなくなりました。

    シリアルコードはわかりません。

    よろしくお願いします。

    assause
    Community Expert
    Community Expert
    May 13, 2018

    ありがとうございます。

    ライトルーム 6を使っていて

    eos6d mark2 が対応してないためアップデートしようとして体験版になってしまったみたいです。

    体験版を解除してライトルーム 6に戻したいです。

    よろしくお願いします。


    対応方法はHistoi→reさんの仰るように、再度Lightroom 6をインストールし直し、になってきます。

    そしてですが、もしLightroom 6が入った状態でデスクトップアプリケーションが入っている場合、

    それに反応して「Lightroom Classic CC」(2017版)がアップデート扱いでインストール自体ができます。

    これはLightroom 6と、サブスクリプションの「Lightroom CC(2015)」がともにVer.6の扱いだからです。

    Lightroom Classic CCのリリース直後に誤ってインストールしてしまったケースがあったので、

    同様の話ではないかと推測するところです。