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生成AIを使用したRAWデータのレタッチについて
SONYのα7ⅲで撮ったRAWデータをLrCに読み込み、写真のレタッチをしています。
写真の中に映り込むノイズを生成AIを使用した削除ツールで修正しているのですが、修正された箇所のクオリティというか解像度のズレがかなり気になります。レタッチされた画像をスマホやPCで見る分にはほぼ気づかないのですが、大判印刷して確認してみるとかなり目立ちます。
これってAIに頼らず、人力でフォトショなりで最終調整しろってことなのでしょうか。
SONYのα7ⅲで撮ったRAWデータをLrCに読み込み、写真のレタッチをしています。
写真の中に映り込むノイズを生成AIを使用した削除ツールで修正しているのですが、修正された箇所のクオリティというか解像度のズレがかなり気になります。レタッチされた画像をスマホやPCで見る分にはほぼ気づかないのですが、大判印刷して確認してみるとかなり目立ちます。
これってAIに頼らず、人力でフォトショなりで最終調整しろってことなのでしょうか。
@tb_7 さん、こんばんは。
恐らく生成AIで生成できる画像のサイズの問題で、広い範囲で生成すると解像度不足になって粗く表示されるのではないかと思います。
Lightroomでやる場合は、もっと狭い範囲で行うと元の画像と同等のクオリティで表示されます。
Photoshopの”電線とケーブル”の自動認識で削除すると、範囲が広くても綺麗でした。
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