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Participant
May 24, 2024
Answered

LR Classicのキャリブレーションのシャドウの色かぶりがグレーアウトしたまま

  • May 24, 2024
  • 1 reply
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LR Classicのキャリブレーションのシャドウの色かぶりがグレーアウトしたままです。

Windows10での使用で1年ほど前から何度も環境リセットしてみたりはしているのですが治りません。

(Lightroomは1から使ってるのですがいつからこうなったかは不明です)

バージョンが上がるたびにもしかして今度は…と期待したりもしているのですが

今回の13.3にUPしてもそのままですね。

それほど多用するわけではないですがたまにここが使えれば・・・と言うケースもあり困っています。

ちなみに手持ちの他のWindows機でも同じ症状ですね。

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Correct answer yamato713108855

@tessue さん、こんにちは。

 

ご利用されている画像のフォーマットは何でしょうか?

かなり前からこの機能はRAWにしか機能していなかった記憶があります。

RAWだと暗部の色味の出方をここで調整できましたが、JPEGだと機能していなかったのでグレーアウトしてあえて使用できないようにしているのではないかと思います。

1 reply

yamato713108855
Community Expert
yamato713108855Community ExpertCorrect answer
Community Expert
May 24, 2024

@tessue さん、こんにちは。

 

ご利用されている画像のフォーマットは何でしょうか?

かなり前からこの機能はRAWにしか機能していなかった記憶があります。

RAWだと暗部の色味の出方をここで調整できましたが、JPEGだと機能していなかったのでグレーアウトしてあえて使用できないようにしているのではないかと思います。

tessueAuthor
Participant
May 28, 2024

yamato7さま

ありがとうございます!!

ビンゴでした!

以前は一旦全部RAWで読み込んで処理していたのですが

最近はカメラの描き出す画もかなりよくなっているため

よっぽど調整が必要なもの以外Jpegで処理していたので気が付きませんでした。

自分の使い方ですとたまにしか使わない部分ですのでずっと気が付かなかったようです。

(でもなんでそんな仕様にしたんだろう…)

無事解決しました大変ありがとうございました。

yamato713108855
Community Expert
Community Expert
May 31, 2024

最近のカメラのセンサーはかなり優秀で、吐き出す絵そのものが綺麗ですが、数世代前のセンサーはセンサー側のダメなところをDSP側で補正を入れてから保存するので、JPEGだと綺麗だけど、RAWで撮ると赤や緑色が被る事がありました。

センサーの特性を補正する機能なので、RAWでしか機能しないとしたのではないかと思います。