クリップの途中で露光が変化する動画の補正について
はじめて質問します、よろしくお願いいたします。
Premiere Pro(14.7)を使用しています。
デジタルカメラで撮影した動画で、撮影時にカメラキャリブレーションの自動補正か何かの調子が悪かったのか、クリップの途中で動画の明るさがふわっと変化してしまう動画があります。
10秒前後かけてゆっくりと画面が暗くなっていき、数秒で元の明るさに戻る。またゆっくりと画面が暗くなっていき…という繰り返しが発生している感じです。
この動画を一定の明るさになるように補正したいのですが、良いやり方はありませんでしょうか。ご教示いただけますと有難いです。
※レザーツールで数フレーム単位とかでクリップを死ぬほど分割し、それぞれをLumetriカラーの顔検出→一致を適用、で補正を繰り返すことも考えたのですが、動画自体がそこそこ長さがあるので現実的ではないと思っています…、何かいいやり方はないでしょうか。
