トランジションをかけてもクリップの切れ目でバツッと切り替わるのが見える
トランジション(ここではクロスディゾルブ)をかけているのですが、2つのクリップにまたがるようにかけているのに、クリップの切れ目でバツっと切り替わってしまいます。

実際は、クロスディゾルブのトランジションはかかって行くのですが、時間がクリップの切れ目に至ると、そこまでディゾルブがかかっている状態の薄い画面でバツッと切り替わっているのが見えるという感じです。
クリップの切れ目もトランジションで切り替わるように見えるのがトランジションなのではないのでしょうか。。?(日本語変ですみません)
ちなみに、左のクリップは動画で終わり、右は写真から始まってるのですが、それは関係あるのでしょうか?
とは言っても、これと別のところで写真→動画で全く同じようにクロスディゾルブをかけているところは、全く問題なくトランジションが適用されていて、クリップの切れ目にバーを合わせてよーく見てもバツッと切り替わることなく綺麗にクロスディゾルブで切り替わっているので、動画→写真でも関係はないと思うのですが。。
あとあるとしたら双方ネスト化していること位ですが。。
ネスト化してクリップ同士のトランジションは出来ないのでしょうか。。
何か自分が見落としている条件があるのでしょうか?
トランジションをかけているクリップの丁度切れ目のところで、トランジションがかかりつつバツッと切り替わらないようにするにはどうしたらよいでしょうか。
宜しくお願い致します。
