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Participant
January 14, 2018
Question

フォント・図形でRGBのどれか1つだけ値が高い色で塗りつぶしたもののドット のギザギザが目立つ

  • January 14, 2018
  • 1 reply
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Premiere pro CC 2018 Win10 です。

タイトル通りですが、フォントや図形の色をRGBのどれか一つだけ値が高い色(R255 G0 B0など)で

塗りつぶすと、アウトラインのアンチエイリアスがかからず、ドットがギザギザになります。

RGBすべて255だと現象は発生しません。

こちら、どう対応したらよろしいでしょうか?

ご助言よろしくお願いいたします。

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1 reply

Ckun
Community Expert
Community Expert
January 14, 2018

Premiere Proのプログラムウィンドウで見た状況でしょうか? それとも何かしらのファイルに書き出したもので発生していますでしょうか。

私もWindows10, Premiere Pro CC 2018(俗称)で試してみましたが、レンダリング前のプログラムウィンドウで確認するとRGB(255,0,0)赤などの原色を使用してもアンチエイリアスはかかっているようです。

カラーサンプリングが4:2:2や4:2:0のコーデックを使用してレンダリングしたり書き出した場合には色解像度が落ちますので、RGB(255,255,255)白など無彩色に比べると、原色(特に赤や青)はギザギザが目立ちます。これは技術的に避けられないかと思います。

Participant
January 14, 2018

コメントありがとうございます。

プログラムウインドウで見たときは問題はなく、

ファイルに書き出すと発生します。

コーデックによる影響があるのですね。

形式はH.264を使用しています。

試しに非圧縮のAVIで書き出してみましたが、同症状です…

Participant
January 14, 2018

BMP、TIFFに書き出すとギザギザになっていませんでした!

AVIも何かしらの圧縮が入るのですかね。

しかし、H.264にしなくてはならないので、どうしたものか…