フレーム保持オプションのソースタイムコードと、シーケンスタイムコードの使い道
フレーム保持オプションの中で
・ソースタイムコード
・シーケンスタイムコード
の使い道がいまいちよくわかりません。
ご存じの方がいらっしゃったら教えてください。
フレーム保持オプションの中で
・ソースタイムコード
・シーケンスタイムコード
の使い道がいまいちよくわかりません。
ご存じの方がいらっしゃったら教えてください。
Ckunさん
ありがとうございます!
なるほど!自分が確認した時も
シーケンスの頭のクリップ見てたので気が付きませんでしたが
そういう表記なんですね。
ややこしいですね…
表記については理解できたんですが
結局、シーケンスタイムコードを選択するパターンが
どういう時が適しているのかがわかりません。
個人的には再生ヘッドを選択したほうがシンプルでわかりやすいと感じてしまいます。
じゃあ、使わなければいいという話になってしまうんですがorz
使わない機能に関しては、深く追求しなくてもなんとなく存在だけ頭の片隅に置いておきますと、いつか役に立つ時が来るかもしれませんね。
例えば「プリントシール機」や「証明写真機」の動作を模して『カット替わりから3秒後にフリーズ』というようなことをやりたい場合には、シーケンスタイムコードを選択して「300」と入力するといった感じに、必要な場面になったら使えばよいのではないかと思います。
(この例にしても、先にフリーズポイントを決めて逆算した方が狙い通りになるのでは?と思われるかもしれませんし、他のやり方でもできるのですが、演出意図や作業の方法は人それぞれいろいろありますので……)
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