240fpsや60fpsの動画を30fpsのシーケンスで音ありで編集する方法(フッテージを変換で音がずれる)
240fpsや60fpsで撮影した動画を、30fpsのシーケンスに読み込んで編集しています。
フッテージの変換でfpsをシーケンスに合わせて変換するというのは分かったのですが、その状態でタイムラインに読み込むと、映像はスローモーション、音声は映像よりももっとスローモーションで、映像が止まってから音声だけ流れているという状態で読み込まれてしまいます。
https://www.curioscene.com/intrepret-footage-in-premiere-pro/
こちらを参考にしたのですが、このページの画像だと、フッテージの変換後読み込まれた素材は、普通に映像と音声が合っているように思うのですが。。
音声をリンク解除してしまえば映像だけ残せるのでいいですが、一部だけスローモーション(ここは音無しでもいい)、残りは通常速度にしたいので、音声も一緒に編集したいです。
この場合どうすればいいですか?
また、スローモーションになった動画を通常速度に戻す為、例えば240fps(正確には239.67fps)→30fpsにフッテージを変換したスローになった動画は、1/8のスローモーションになっているので8倍の速度にすれば通常再生になるとこちらで分かったのですが、
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10198599680
8倍にすると早送りの速度になってしまいます。
自分で適正なパーセンテージを確かめたのですが、239.67fps→30fpsにフッテージを変換した動画だと、200%=倍速で通常速度位に戻ったように見受けられたのですが、これはどういう原理なんでしょうか?
240fpsの素材を扱うのが初めてで、初歩的な質問になってしまっていると思いますが、何卒お願い致します。
