Adobe Premiere Proで編集するときにiphoneで撮影した動画だけ編集が重いです…
Adobe Premiere Proで編集するときにiphoneで撮影した動画だけ編集が重いです…
他の一眼レフで撮影した4K動画は数分でレンダリングすることができるのに
iphoneで撮影した1分くらいの動画ですらいつになってもレンダリングが終わりません。
なにが原因でしょうか?
他のカットやエフェクトをつけるときは普通に動きます。
教えてください。よろしくお願いします。
Adobe Premiere Proで編集するときにiphoneで撮影した動画だけ編集が重いです…
他の一眼レフで撮影した4K動画は数分でレンダリングすることができるのに
iphoneで撮影した1分くらいの動画ですらいつになってもレンダリングが終わりません。
なにが原因でしょうか?
他のカットやエフェクトをつけるときは普通に動きます。
教えてください。よろしくお願いします。
ご状況にマッチするのかはわかりませんが、iPhoneで撮影されている動画はH.265になっていることが多くこの形式は単純に重い素材になります。
きちんとした説明だとややこしいので単純に記載します。
映像はざっくりですが編集に適した形式とそうでない形式があります(以下は同じ内容/時間とした場合)
・ファイルサイズが小さい:高圧縮されている形式(H.264やH.265などのmp4形式)
・ファイルサイズが大きい:低圧縮されている形式(ProresやAll Intraなどのmov形式)
編集ソフトで編集する場合は高圧縮の素材ほど「デコード」という編集ように形を整える負荷が高くなります。
編集中にそれほど重く感じないのはすでにソフト側でキャッシュ(編集用の一時ファイル)が作成されており、それをベースに作業が進められているからです。
ですが最後の書き出しとなる「エンコード」や「エクスポート」では改めて元素材+編集内容を解析してから書き出すのでデコード負荷が高い素材を使用している場合は時間がかかってしまいます。
(設定によってはキャッシュを使って短縮したりできるが注意がいる)
おおざっぱに書くとこんな感じなんですが、そもそもトラブルとかそれ以外の理由なども関わる可能性もあるのでアレですが、
書き出し速度を早めたいというのであれば、iPhoneの素材を事前にHandbrekなどの他アプリで編集用に適した素材(色々あるのですが)に変換してから使うという方法があります。
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