Skip to main content
Participant
March 18, 2019
Question

Macで2019にアップデートしてから、CANONのXFAVCで撮影されたデータの取り回しが正常に行きません。

  • March 18, 2019
  • 1 reply
  • 341 views

具体的なこととして、

1、プロジェクトに読み込んだデータをシーケンスを作らないでファイルをドラッグした場合には

  ファイルに準じたシーケンスが作成されムービーも乗るのですが、自分で、シーケンスの設定を作成して

  乗せようとすると、禁止マーク(駐車禁止みたいなマーク)が、カーソルに表示されシーケンスに乗りません。

2、ドラッグで作成したシーケンスでムービーを書き出すと、そのムービーがQuicktimePlayerなどで正常に

  再生されなくなります。(カクついたりします)

  

2018ではこういう不具合は同じデータで起こりませんので、バグかと思いますが何かあれば、教えてください。

    This topic has been closed for replies.

    1 reply

    PCM ittsui
    Legend
    March 18, 2019

    なるほどー、不思議ですね。

    自分で、シーケンスの設定を作成して乗せようとすると」のシーケンスは・・・

    「ソースのパッチ」や「トラックターゲット」はONの状態になっていますでしょうか?

    Macをお使いということですが・・・具体的な詳細がわかるとありがたいです。

    スペック的にはどのような感じでしょうか?

    CPU・メモリ・グラフィック・OSの正確なヴァージョン、

    お使いのストレージ(HDDorSSD、内臓or外付け、外付けであれば接続方法なども)

    撮影素材は4Kですか?HDですか?ビットレートはどのくらいの素材でしょうか?

    また、書き出したムービーが正常に再生されないとのことですが・・・

    書き出し時の設定が2018の時と違う可能性はありますか?

    書き出したムービーは4Kでしょうか?HDでしょうか?

    コーデックやフレームレートなどによっても再生時の負荷が変わると思うので。

    いかがでしょうか?