Premiere Proで書き出したH.265 10bit HDR mp4の映像データで部分的に音ズレしてもYoutubeアップ後直ります。
何が原因で、対策がないかを知りたいです。
件名通りですが、
Premiere Proで書き出したH.265 10bit HDR用の.mp4の長尺映像データで、
部分的に音ズレしますが、Youtubeアップ後は直ってしまいます。
全体的に前後にずれるのではなく、
波打つように長尺(5時間)の前半1時間前後や後半3時間前後では
データ再生では2〜3フレ程度ずれて見える部分がある状態です。
音ズレ感じない部分もあります。
Windows環境ではGen10世代 intel Core i7 Hシリーズの6コアCPU+RTX3060 6GBと、
Mac Studio M1 Ultraで行っております。
どちらも再生はシステムディスクであるSSD上で行っております。
データ再生ではどちらの環境も音ズレのゆらぎは同じように起きております。
QuickTimeプレイヤーやVLCや標準プレイヤーでも同じように起きております。
Windowsでは本体OLEDパネル、
Macでは直接USB-C接続で5msのパネルを使っています。
経験上では音のズレは感じたことのない環境です。
今回はH.2645とHDRである点、
長尺である点が経験値少ないです。
また現状作業場から離れているので確認できませんが、
キーフレームについては自動だったと思われます。
長尺なためデータ容量を減らしたかったためです。
またターゲットデータレートは50Mbpsにしております。
キーフレーム自動でも波打ちフレーム単位での音ズレは経験したことがないのですが、
原因は何が考えられますでしょうか?
