Premiere proにおいて、クリップの入れ替えを行う際のCtrl+ドラッグ、Ctrl+Alt+ドラッグの違いを知りたい
Premiere proにおいて、クリップの入れ替えを行う際のCtrl+ドラッグ、Ctrl+Alt+ドラッグの違いを知りたい
掲題の通りです
タイムライン上でクリップの入れ替えを行う際に、これまではチュートリアル等で覚えたCtrl+Alt+ドラッグを使って入れ替えをしていましたが、Ctrl+ドラッグでも同じ挙動になることに気が付きました
ネットで調べてみると
1 2 3 4
とクリップが並んでいるときに
ctrlキーを押しながら3を前にドラッグすると、
3 1 2 gap 4
となるが
ctrl+altキーを押しながらドラッグすると、
3 1 2 4
となる、という記述を見つけたのでやってみましたが
私の場合はどちらもギャップはできず
3 1 2 4
の並びになるだけでした
Premiere pro 2026(Windows)
を使っています
情報の不足がありましたらご指摘いただけますと幸いです
よろしくお願いします
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