Premiere Pro 12.1.1で動画ファイルが音声ファイルとして読み込まれるなどの不具合
動画ファイル(mp4)で、通常通りQTにて再生されるファイルが
今まで読み込めていたものが、アップデートしてから
一部が音声ファイルとして認識されます。
QuickTimeで一度開き保存しなおしたファイルを
再び読み込むと動画として認識されるのですがどこに問題があるのかわかりません。
ちなみに動画として認識されるファイルと、音声として認識されるファイルは
同じ条件で撮影したものなので、ファイル自体の違いではなさそうです・・・
また、それとは別にアップデートしてから
作業中のプロジェクトを保存し再び開くと
一部のファイルのリンクが外れてしまいます。
動画ファイル自体は何も触れておらず変更されていないので
同じファイルを選びリンクしなおすと、音声が違うといったエラーメッセージが表示され
リンクされません。
(エラーメッセージをコピーしようと再び開くとリンクが戻っていました・・なんで・・・笑)
以上2点アップデート前には起きたことのなかった現象だったので
新バージョンの不具合かと思い対策をお願いしたいのと、
同じ現象が起きてる方もし対処法などございましたらご教授ください。
