Premiere Pro 2022のファイル書き出しでMedia Encoder経由と直接との違いについて質問
Premiere Pro 2022のファイル書き出しで、Media Encoder経由で書き出すのと
Media Encoderに送らず直接書き出すのでは何が変わっているのでしょうか?
現在Premiere Pro 2022で直接書き出したファイルをPremiere Pro 2021で読み込もうとすると、
【ファイルでサポートされていないビデオ圧縮タイプ「AVdn」が使用されています】とエラーが出てきて、映像が読み込めず音声だけになってしまいます。
Media Encoderに送って書き出し、もしくはPremiere Pro 2021で同じように書き出したファイルは問題ありません。
Encoder経由や前バージョンと比べると、2022の直接書き出しは何かしらのファイル構造の変化があるのでしょうか?
何か心当たりがある方がおられたらご回答いただけると助かります。
以下、書き出し設定etc
OS:Windows 10 Pro 1903 / Mac OS Catalina
Premiere ver:22.4(ビルド57)
形式:QuickTime
コーデック:DNxHR/DNxHD
解像度:1080i DNxHD HQ 8bit
フレームレート:29.97
読み込みPremiere ver:15.4.5
宜しくお願い致します。
