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Participant
November 10, 2021
Question

PremierePro2022にて、早送りをするとタイムラインがフリーズし一時停止などが出来なくなる。

  • November 10, 2021
  • 3 replies
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PremierePro2022にて、早送りをするとタイムラインがフリーズし一時停止などが出来なくなります。

この現象が起こると、どの操作をしても直後には再生が止まらず、ある程度再生されると止まります。

 

解決方法や、バグの情報がありましたら教えていただけると幸いです。

 

マシンスペック

iMac (Retina 5K, 27-inch, Late 2015)

3.2 GHz クアッドコアIntel Core i5

16 GB 1867 MHz DDR3

AMD Radeon R9 M390 2 GB

 

※Premiere Pro (us) から Premiere Proフォーラム (jp) に移動しました。[moderator]

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3 replies

伯孝金50091797
Participant
January 15, 2022

Macを使用していますが、同じ状況です。

素材の形式等では無いと思いますが

改善されましたらご教授頂けると幸いです。

伯孝金50091797
Participant
January 23, 2022

プロジェクトと素材の形式変更でバグが起こらないことを確認しました。

失礼いたしました。

UY320
Community Expert
Community Expert
November 12, 2021

バグや大きなトラブルとしては見たことないです。
ですがカクつくというのは使用されている素材やPCでスペックにより発生する可能性があります。
Ckunさんの内容と同じですが高圧縮ファイルはプロキシ作成や編集用形式に変換してから使用するほうが良いです。

年々Verが上がるごとにソフトから要求されるスペックも上がっているので、
以前から同じ素材で問題が発生していなかったとなると、その辺りも影響しているかもしれないです。

ただ、2022はリリース直後というのもあり、他にもトラブルの報告が多くあるので一概には言えないですが、
一旦は安定している過去Verで編集されるのをおすすめします。

Ckun
Community Expert
Community Expert
November 11, 2021

お使いの素材と、ハードウェアデコードの有無で多少状況が変わるのではないかと思います。

 

たとえば、H.264 Long GOP(ALL-Intraといった記載のないタイプ)でハードウェアデコードが使用できない環境ですと、早送り・早戻しの処理(早くしている分処理量が増加します)が高負荷になり、レスポンスが悪くなります。

仮にハードウェアデコードが使用できても、Long GOPの素材はそういった現象が起きやすいです。

 

ProRes形式のプロキシを併用すると、改善されると思います。

 

プロキシワークフロー (https://helpx.adobe.com/jp/)