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Inspiring
November 27, 2021
Answered

macOS Monterey After Effects 22.0.1 Trapcode Particular 15でデザイナー起動すると100%クラッシュ

  • November 27, 2021
  • 3 replies
  • 5553 views

After Effects 22.0.1だと100%クラッシュします。

After Effects 18.4.1だとクラッシュしません。

 

macOS Monterey

Apple Silicon M1max

    This topic has been closed for replies.
    Correct answer snowcat_1210

    英語インタフェイスで起動してみました。

    日本語よりは進めましたが、やっぱりクラッシュします。

    おそらくメモリリークがあるのだと思われます。

     

    日本語版のクラッシュポイント

    (パティキュラー起動→デザイナー起動→プリセット表示でクラッシュ)

     

    英語版のクラッシュポイント

    (パティキュラー起動→デザイナー起動→プリセット表示→適用。再度デザイナー起動→プリセット表示でクラッシュ。)

     

     


    既にお試しかも知れませんが、

    AE2022の「編集」→「環境設定」→「メモリとパフォーマンス」→
    「マルチフレームレンダリングを有効にする」のチェックを
    offにしてみて、どうでしょうか?

     

    Windows版のTrapcode Suite15ですが、
    AE2022(22.0.1)、Trapcode Suite 15.1.6の環境で、
    designer起動時のクラッシュは回避できております。

    また、Particularの適用も可能です。

     

    但し、実際の作業を行ったわけではなく、あくまでも、
    designerの起動とその後の経緯を確認しただけですので、
    その後にクラッシュする懸念も残っておりますし、

     

    マルチフレームレンダリングをoffにしたことによるAEの
    挙動も未知数ですので、やはりサブスクリプション契約をするのが、
    妥当とも思います。

     

    なお、AE2022は、英語版で起動しております。

    既にお試しでしたらご容赦ください。

    3 replies

    優美appAuthor
    Inspiring
    December 15, 2021

    After Effects 22.1.1でも引き続き100%クラッシュします。

    Community Expert
    December 15, 2021

    MAXONの最新版は、「M1 macで動く可能性がある」と公表されています。
    Particular Requirements - Maxon 

     

    Red GiantはMaxonに買収されたので、永続版のアップデートは無いだろうし、以前の永続版を動作させるには、WindowsのPCが必要と思います。

     

    ただし、After Effectsの2020、2021で動作するかはネットで確認した方が良いと思います。

    優美appAuthor
    Inspiring
    December 15, 2021

    可能性は誰にでもあります。

    Community Expert
    November 27, 2021

    Particular 15は、M1 Mac Big Surでもクラッシュします。
    Particularに限らず別ウィンドウが開くプラグインでクラッシュが頻発していました。


    サブスクのプラグインは使用していないのですが、所有しているプラグインの動作状況としては、パーティクル関連でStardustが現在もアップデートがないのでクラッシュします。
    Lockdownは、Mac版の不具合を修正するアップデートがあったので現在は安定しています。
    ParticleIllusionは対応できています。

    Ckun
    Community Expert
    Community Expert
    November 27, 2021

    プラグインの販売サイトにて「Trapcode Suite 16」の動作環境を見ますと「M1チップを搭載しているMacではサポート対象外」と書いてあり、「Trapcode Suite 15.1.8」の方を見てみますと対応するAfter Effectsのバージョンが「Adobe After Effects CC 2017 / CC2018 / CC2019 / 2020」とあるので、動作対象外での使用という状況かと思います。

     

    私はこの分野はあまり詳しくないので、より詳しい方からの返信が付くことを期待いたしますが、とりあえずクラッシュしないAfter Effects 18.4.1でお使いいただくのが無難かと思います。

    優美appAuthor
    Inspiring
    November 27, 2021

    Intelの方のMacも同じようにクラッシュしましたので、

    新しいAfter Effectsを使いたい人はサブスクにしなさいという事でしょうかね。

    (サブスクになったTrapcode Suiteがクラッシュしないかはわかりませんが。)