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セーフカラーの選択

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Dec 22, 2020 Dec 22, 2020

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テレビ番組用に動画編集をしています。

プレミアプロで放送規定用に画面をセーフカラーに選択できますでしょうか。

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日本語のポストプロダクション, 書き出し

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こんばんは、慎平5E95さん

 

もしかしたら、セーフマージンのことではないでしょうか(下図)。下記リンクもご覧ください。

image.png

 

 

 

 

 

 

 

【2019年版】セーフティエリアの新しい規定について【映像制作基礎】 - eizo.help (hateblo.jp)

テレビ納品の場合はセーフティーゾーンを意識する | 独学で映像クリエイターになるために (shitauke-creators.com)

 

設定方法は、プログラムモニターの場合は、プログラムモニターを選択し、メニューの「表示」→「ガイドのテンプレート」→「セーフマージン」を選択します。非表示にする場合は、メニューの「表示」→「ガイドを消去」を選択します。

また、レガシータイトルの場合は編集画面内で右クリックし、開いたコンテキストメニューから「表示」→「タイトルセーフマージン」または「アクションセーフマージン」を選択しチェックを入れます。非表示にする場合は、再度同じ項目を選択しチェックを外します。

 

違っていたらごめんなさい。

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コメントありがとうございます。

セーフマージンは教えていただいた通りサイトで確認ができました。
ただ、カラー補正のセーフカラー(放送規定用の画面の色の範囲)がどうしても見つけられずわかりましたらお聞きしたいです。
--

※個人情報を削除しました [moderator]

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失礼しました。

詳しい方が回答してくださるでしょう。

 

それから、アドビフォーラムは広く公開されますので、個人情報は記載しないようにしましょう。

書き込み欄下部右にある「さらに表示」をクリックし、「返信を編集」が表示されればご自身でも再編集できますが、表示されなければ再編集できません。係の方が気付けば削除してくださるかも知れません。

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「セーフカラー」とはどの範囲の信号のことを指すのか、ということにもなってしまうのですが、見た目で不自然ではない調整の状態でしたら、あまり気にしなくてもよい気がいたします。

 

一応、ビデオエフェクトの「リミッター」を100IREでかければ信号レベル的には無難な範囲には収まりますが、日本の放送の場合100%で切る必要はないので、ビデオカメラで撮影した素材に対してはあまり良い方法ではありません。もし100%で切るのでしたら、ビデオカメラの映像素材はあらかじめ100%以内に収めておかないと、空の雲や顔のテカリ部分などなど高輝度部分が、べたっとなってしまう恐れがあります。

(リミッターを100IRE以外でかけると、0%でクリップすることができません。)

 

搬入先の放送局の担当者(間にポスプロが入るのであればそこの担当者)に、信号レベルの扱いについて注意点など確認していただいたうえで、どの程度の信号管理が必要かご判断いただいて作業していただいた方が良いと思います。

 

詳しく書くとキリがないのですが、もしパソコンモニター上で映像を見ながら編集をされている場合には、そもそも100%以上・0%以下の信号が確認できないので、下手すると「放送してみたら意図しない色がついていた」ということはあり得ます。

 

例えば、ホワイトバランスがズレて赤っぽくなった映像を補正すると、元々白飛びしていた部分(室内撮影の窓や天井照明などなど)の青レベルがとても高くなっているのにパソコンモニターでは気が付かない、といった状況になります。そういった際には、リミッターでバッサリ切った方が安心といえば安心ですね。

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ありがとうございます!

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