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ChatGPTで作成された絵がとても増えてきています。
一瞬目を引く美しさなのですが、よく見ると、アートとは別の意味合いで辻褄が合わず、細部が雑になっている写真のような絵も多いいです。
Adobe Stockの良さは、クリエーターの魂が宿った品質の良い絵が多いことでした。
それが、一瞬美しいですが、まったく辻褄が合わない絵が多く、購入の際に混乱します。
例えば添付の絵は、充電器とEVですが、電線が途中で切れ、車のドアも変な形になっており、抽象的なアートでも、現実世界でもない、中途半端なものになっています。
クリエーターの魂が宿った絵だけを検索する機能をつけて頂きたいです。
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chatGPTはまだ画像生成に不慣れなので「Stable Diffusion」「midjourney」等の画像生成Aiの方になるかと思われますが、2023/4月段階でこれらはここ数ヶ月で急激に拡大してきた技術なのでまだ整備が追いついていないんだろうと思います。
「クリエーターの魂が宿った絵」はもっともとな争点かと感じる反面、プロンプトもクリエーターの魂だ!と言われればそれまでになり、
「抽象的なアートでも、現実世界でもない、中途半端なもの」も皆様それぞれの主観も重なってくるので、
どう判断を行うのか、また分類するのか、またはしないのかなど興味深い反面悩ましい問題でもあるかと思います。
とは言えAdobe側も商用利用への画像生成Aiである「Adobe Firefly」も発表したこともあり、
これとStockへ提供しているコントリビューターとの兼ね合いも出てくるので順次整備されていくかどうかは今の時点では不明ですが、
質問者さんが今回発せられた意見は今後のサービスへの声になるので有益だと思います。
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なるほど。
内容というよりかは、タグなどで、分類できることが重要なのかもしれないですね。
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将来的にはGenerative AIなイメージは全てにタグが付くでしょうから検索時に工夫することでAI避けは出来ます。
現状ならまず「-AI」を付加して検索すると、そこそこ避けられます。他に
-generative -generated -generativ -generation -generativa -generado
のように各言語等で生成イメージに付加されるタグを目印にすると検索結果からそれなりに落とすことが出来るかと思います。
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この手法は認識していなかったです。
ありがとうございます。
いずれにせよ、登録時にタグで分類が必要なのだろうと思いました。
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