どういう時にプリコンポーズすべきなのか? プリコンポーズの目的・設計思想を教えて欲しいです。
例えば、こちらのチュートリアル動画。
[衝撃波]空間を歪ませるチュートリアル講座 波紋 tutorial [Aftereffects] - YouTube
作業の途中でレイヤー2の平面レイヤーに、エフェクト>描画>電波を設定し、これをプリコンポーズしています。
このチュートリアルに沿って、プリコンポーズした場合と、しない場合を試してみたところ、結果は違ってきました。
プリコンポーズしない場合は、そもそも波紋が出現せず、ベース画の位置がズレたりしました。
なぜ、結果が違ってくるのか、その原理原則がわかりません。
プリコンポーズはどういう時にすべきなのか?
そのあたりを教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。
CC2019

