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Participant
February 14, 2022
Answered

360°カメラを使用したSCORMコンテンツについて

  • February 14, 2022
  • 1 reply
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「Captivate 360degree Test」(captivateにデフォルトで入っているVRデモのコンテンツ)をSCORMファイルで書き出しし、
SCORM Cloudのテスト環境にアップロードして各デバイス上で動作確認を行いました。
PCブラウザ(chrome)、iphone(safari)では正常に動作するのですが、iPadのWebブラウザではフリックが正常に動作しません。
(captivateは体験版を使用しております。)
同様の現象が起きている方、もしくは対処法をご存知の方いらっしゃいますでしょうか?

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Correct answer Miho Adachi

こんにちは。なぜか、こちらの投稿だけ見落としておりました。

2月の投稿ですから、既に体験版の利用期間が終わっていますね・・・

ただ、どなたかが同様の事象に直面される可能性があるので、回答させていただこうと思います。

Adobe Captivateのサンプル自体はVRデモのコンテンツは、VRコンテンツ(ゴーグルを利用した学習)を想定して、制作しているものです。

ですので、ブラウザで再生した場合、再生は出来るかもしれませんが、エラーは起きやすくなります。

 

もし、ゴーグルを利用しない(=ブラウザで利用する)360°の画像を使ったコンテンツを制作したいという場合には、空白のプロジェクトからスタートし、スライドの追加で、360°用のスライドを追加して、

そこに画像とホットスポットを追加される形で作ったものを利用し、動作確認を行っていただくことをお勧めします。

1 reply

Miho Adachi
Community Expert
Miho AdachiCommunity ExpertCorrect answer
Community Expert
July 15, 2022

こんにちは。なぜか、こちらの投稿だけ見落としておりました。

2月の投稿ですから、既に体験版の利用期間が終わっていますね・・・

ただ、どなたかが同様の事象に直面される可能性があるので、回答させていただこうと思います。

Adobe Captivateのサンプル自体はVRデモのコンテンツは、VRコンテンツ(ゴーグルを利用した学習)を想定して、制作しているものです。

ですので、ブラウザで再生した場合、再生は出来るかもしれませんが、エラーは起きやすくなります。

 

もし、ゴーグルを利用しない(=ブラウザで利用する)360°の画像を使ったコンテンツを制作したいという場合には、空白のプロジェクトからスタートし、スライドの追加で、360°用のスライドを追加して、

そこに画像とホットスポットを追加される形で作ったものを利用し、動作確認を行っていただくことをお勧めします。