他のアプリケーションからLrCに切り替えるとき、常に現像モジュールになってしまう
LightRoomClassic 15.3
Windows10
LrC でライブラリモジュールの状態で、他のアプリケーション(Webブラウザやらテキストエディタやら何でも)に切り替え、その後、再び LrC に切り替えると、ライブラリモジュールに居たにもかかわらず、必ず現像モジュールに勝手に切り替わってしまう。 ライブラリモジュールの状態で他アプリに切り替えたなら、LrC に戻った時には元と同じライブラリモジュールであって欲しい。
他アプリケーションから LrC に切り替える直前までは(つまり LrC が非アクティブの時は)、ライブラリモジュールが表示されている(LrCウインドウの上の方の表示で分かる)。 アプリを LrC に切り替えた瞬間に、自動で現像モジュールに移動してしまう。
アプリケーションを切り替える方法は、ウインドウをクリックしても、タスクバーからクリックしても、Alt + Tab を使っても、Win + Tab を使っても同じ。いかなる方法でアプリケーションを切り替えても、この 「勝手に現像モジュールに移動してしまう」問題は発生するように見える。
以前はこの問題はなかった。半年前か、数ヵ月前か忘れてしまったが、いつの間にかこの問題が起きるようになった。OS はずっと Windows10 を使っている。
関係あるかどうか分からないが、TourBox Elite を使っている。
同じ問題が出るお方はいらっしゃいますでしょうか。勝手に現像モジュールに移動させず、元のモジュールのままでいて欲しいのですが、方法はありますでしょうか。 (LrC から他のアプリケーションを切り替える前に現像モジュールだったのなら、LrC に戻った時は現像モジュールであって欲しいです)
