Premiere Pro2025 速度変更後 レンダリングが遅くて作業できない
作業環境:mac sonoma14.4、Premiere Pro 2025
Premiere Pro2025で速度を1.2倍などに変更後(ピッチを維持)、クリップをカットするたびに赤いレンダリングバーとポップアップが出てきて、レンダリングに数秒かかり、あまりに重たいため作業ができません。
▼おそらくこちらの投稿と同じ現象が起きています。
「クリップ速度・デュレーション」→「オーディオのピッチを維持」をしたあと、クリップを編集するたびにれんだりんぐが
私の場合、仕事でPremiere Pro2025のデータ受け取り、編集しなくてはならないため、バージョンを落として作業ができません。
また、20分くらいの映像素材をジェットカットしていくような作業をするため、カットしてから速度変更するとクリップ間に大量のリップルができてしまいます。
また、レンダラーは「Mercury Playback Engine - GPU高速処理(Metal) - 推奨」というのが表示され、グレーアウトしており、変更はできない状態になっています。
何かいい解決策はありますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
