テロップ
添付画像のテロップのようにうまく作成することができません。
テキストのフォントの問題なのか、ストローク、シャドウの数値の問題なのか理想通りに作れずおります。
上に表示されている「ある笑」は理想の色味です。
下の「ある」は私が作成しているものになります。
ご教授お願いいたします🙇♀️

[Premiere フォーラムへ移動しました:モデレーター]
添付画像のテロップのようにうまく作成することができません。
テキストのフォントの問題なのか、ストローク、シャドウの数値の問題なのか理想通りに作れずおります。
上に表示されている「ある笑」は理想の色味です。
下の「ある」は私が作成しているものになります。
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>シャドウを3つ追加して色味やブラーなどの数値はもう経験していくしかないのでしょうか。すぐに最適化の色味など見つけることができないので。
ソフトの使い方や映像演出の習得方法は人それぞれなので、無理に「この方法で覚えなくてはダメ!」ということでは決して無いのですが、都度「手順」を覚えるのではなくそれぞれの機能を理解して「応用」してゆくような考え方はいかがでしょうか。
たとえば、今回「シャドウを3つ追加して……」とお書きいただいてますが、いきなり「シャドウを3つ」から入ってしまうかたちですと、境界線が2重になっているパターンや異なるシャドウが重なっているパターンなどを作る時に、それぞれ全く新しいものとして調べたり質問したりして覚えてゆくという、大変な作業になってしまいます。
(その方が覚えやすい方もいらっしゃると思いますので、その覚え方を否定するものではございません。私は暗記があまり得意ではないので、基本機能+応用で考えることが多いです。)
たとえば今回の例では、お手本の方の画像を見ると
ということが分かると思います。
それをそのまま、過去に青い文字の時に覚えていただいた各項目の機能を思い出していただきつつ、順番に作ってゆくわけです。
私の作例は、
といった流れで作成しています。黒い背景で作っているので、実際に映像にのせるとシャドウの見え方が変わる可能性があり、若干の調整は必要になるかもしれません。
また、お手本通りにするには、不透明度を調整して少し透かしてやる必要もありますね。
いろいろ経験を積んで慣れることで、作業スピードが速くなると思います。
その経験を積むという意味でも、まずはご自身でいろいろな調整を試していただいて、機能の名前とその効果、数字を上げ下げしたときにどう見え方が変わるかといったことに慣れていただくのも良いのではないかなと思います。
もちろん、毎回一から作るのは大変なので、使いまわしできそうなものはプリセットとして保存しておいて、実際の映像制作ではプリセットをメインで使うケースが多いのではないかなと思います。
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