Skip to main content
Participant
November 10, 2020
Question

プログラムモニターパネルの再生ヘッドの下に現れるアンダーバーは何を表しているのでしょうか?

  • November 10, 2020
  • 4 replies
  • 366 views

編集をしていて、特に短いクリップを編集しているとき、ソースモニターパネルの再生ヘッドの

下にアンダーラインが出ることがあります。クリップが短いほどアンダーバーは長くなるようです。これは、再生ヘッドのさしている位置の映像の長さをさしているのでしょうか?このアンダーバーより短い単位での編集、表示ができないという意味なんでしょうか?お分かりになればご教授いただければ幸いです。

This topic is closed to new replies. Start a new post to keep the conversation going.

4 replies

150kw
Community Expert
Community Expert
November 10, 2020

こんばんは、恭良笹65103037さん

 

>これは、再生ヘッドのさしている位置の映像の長さをさしているのでしょうか?

再生ヘッドがあるフレームの(時間の)長さを表しています。タイムコードの目盛をズームインすると見えきます。

これは、「ソースモニター」、「プログラムモニター」と「タイムライン」パネルの3カ所にあります。

 

>このアンダーバーより短い単位での編集、表示ができないという意味なんでしょうか?

一般的な編集の最小単位は1フレームです。通常はタイムコードの目盛をズームアウトしていると思いますので目盛間隔が狭くなって横線は単に見えなくなっているだけです。

また、音声の微妙な同期をとるためには、最小単位がミリ秒、オーディオサンプル等も使用されます。

Participant
November 10, 2020

ありがとうございました。他もパネルでも同様なんですね。やっと意味がわかりました。

 

Legend
November 10, 2020

その範囲が30分の1秒、つまり1フレームということです。

これ以上細かな編集はできません。

Participant
November 10, 2020

ありがとうございました。やっと意味がわかりました。