静止画のスケール変更の挙動がおかしい
Premiere Pro2025、M2 MaxのMacBookPro(12inch/96GB/8TB)において、おかしな挙動が出て困っています。
静止画をシーケンスに入れ、「エフェクトコントロール」で「スケール」をマウスドラッグで調整すると、不自然なサイズ変更されてしまうようになりました。50%あたりを境目として急激に小さくなります。
その後マウスボタンから指を離すとサイズが変わります。
しかもそのシーケンスを再生してみると、静止画はやたらと小さく表示されてしまいます。ただ、この点はPremiere Proを再起動すると治るようです。
それから、最近はどんな単純なシーケンス(シーケンスにクリップ1つだけなど)でも、タイムライン上の黄色い線がいつまでたっても消えない事も気になっています。
いずれも先月あたりまでは何の問題もなかった作業で、はっきりとは覚えていませんが、2025にしてからの問題だと思います。
扱う動画は1080Pを1〜3トラック+テキスト+静止画程度、トランジションもデフォルトのフェードがほとんどで、それほど重いと思われる作業はしておらず、以前はどんな状況でもスムーズにシーケンス再生できていたのですが、最近はあちこちでカクつきが起こったり、そもそもスペースキーを押してもなかなか再生されなかったりと、上記問題も含め全体のパフォーマンスがかなり低下してしまっていて困っております。
何かしらお心当たりのある方がいらっしゃればご助言いただけましたら幸いです。

