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monokanoCorrect answer
Community Expert
October 29, 2020
それはアプリケーションバーと呼ばれていたものです。
CC 2019(v14)までは、メニューバーに「ウィンドウ >アプリケーションバー」があり、表示の切り替えが可能でした。まあ、アプリケーションフレームを表示すると強制的にアプリケーションバーも表示されてしまったのですけど。そして2020(v15)でウィンドウメニューからなくなりました。
実は、CC 2019でアプリケーションバーを非表示にしたワークスペース設定を、2020以降にも移植して使うと、ワークスペースの切り替えでアプリケーションバーも非表示にできます。でも今はCC 2019をインストールできないので、その方法も難しいですね。
