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 質問
合成フォントを含むドキュメントをパッケージ後、そのファイルを開くと文字化けする

==========すみません、、、InDesignに関する質問を「総合案内」にしてしまいました、、、申し訳ございません、、、削除方法がわからないので、残しております、、、========== 合成フォントを作成したファイルについて、フォントを含めてパッケージするとパッケージ後のファイルが文字化けしてしまいます。Windows 11 Enterprise InDesign バージョン 21.2 x64 (19あたりから起きていたと思います)パッケージ前 ↔ パッケージ後テスト用に作成した合成フォントの内容パッケージ後の「Document fonts」フォルダ内には、合成フォント名のファイルが収集されています。パッケージ後の「Document fonts」フォルダこのファイルを削除すれば文字化けは解決しますが、フォントを含めてパッケージする必要がある際に、毎回このファイルを削除するのが煩わしいです。なぜ文字化けするのでしょうか?原因と、もし根本的な解決方法があればご教示いただけると幸いです。フォントはAdobeFontsから拾えるものを使用しています。 フォントによっては、文字化けしません。 (「Document fonts」フォルダ内に基フォントファイルが収集されればOK?)※文字化けするパッケージファイルも添付いたします。[InDesignフォーラムへ移動しました:モデレーター]

ブックパネルとページパネルの表示と、ドキュメントのページ番号の食い違いについて

macOS Sonata14.6.1でInDesign 2025(20.0)を使用しています。複数のドキュメントをブックとして取り扱う際のページ番号(ノンブル)のつき方についてご助言いただきたく。 3つのドキュメントをブックにまとめるという例で、各ドキュメントの仕様は・和文横書きの見開き文書、最初のページは奇数起こし。・各ページのノンブルは、単純にマーカーの「現在のページ番号」を挿入。・最初のページの柱に、そのドキュメントのページ範囲を表示します。・「頁番号とセクションの設定」において、「自動ページ番号」にチェック。・3つのドキュメントの体裁は同じで、内容のみが変わります。ブックに登録した段階で同期をとって、書式体裁の一括変更や、ページの増減などによるノンブルの自動増減をします。 ブックのページ番号設定では、・ページ順は、「次の奇数ページへ続行」(奇数ページ起こしのため)・「白ページを挿入」にはチェックを入れない(白ページが挿入されることで、先頭に表示する「ページ範囲」に白ページまで含まれてしまうため) 3つのドキュメントのページ数は次の通り。1つ目(Ch1とします)=1から4ページ(偶数終わり)2つ目(Ch2とします)=1から5ページ(奇数終わり)3つ目(Ch3とします)=1から3ページ これらをブックに登録して、ブックパネルを見ると、Ch1=1から4ページ(偶数終わりなので、Ch2は5ページスタート)Ch2=5から9ページ(奇数終わりなので、Ch3は、次の奇数ページ11スタート)Ch3=11から13ページとなります。期待通りの動きですが、いざ、各ドキュメントを見ると、Ch1とCh2はブックパネルで見た通りですが、Ch3のページパネルは奇数始まりの11から13と表示されていますが、ドキュメントそのものは「奇数ページ(=右側頁)」に「10」ページと表示され、「11」「12」と続きます。 想定されるページ番号としては、ブックパネル、ページパネルに表示されている「11から13」なのですが、ドキュメント自体のノンブルは、・奇数(右側)ページに偶数ノンブルが発生・ドキュメントの先頭のページ範囲の表示は「10から13」と表示・ドキュメントに表示されたノンブルは、「10」「11」「12」 なお、ブックのページ番号設定に