下位のファイルを上位で開くときにIDML化は必要か
改訂版等を作成する際に、これまでは古いバージョンのファイルをリフレッシュさせるため作成バージョンでIDMLにしてから上のバージョンで開くということをやっていましたがそもそも意味があるのか疑問を感じてきました
1.上のバージョンで直接開いて別名保存
2.上のバージョンで直接開いてIDMLで保存。IDMLを開いて別名保存
3.元のバージョンでIDMLで保存。上のバージョンでIDMLを開いて別名保存
これらに違いなどあるのでしょうか?
よろしくお願いいたします
