拡大/縮小 で文字の太さの見え方が変わってしまう
はじめまして。
indesignで拡大/縮小すると、書体の見え方(太さ)が変化して困っています。
縮小だと、Lのほうが太く見え、
拡大すると、Rが太く見えます。
使っているのは【游明朝体 Std L】と 【游明朝体02 OTF R】です。
どなたか解決法をご存じの方いませんか?
どうぞよろしくお願いいたします。


はじめまして。
indesignで拡大/縮小すると、書体の見え方(太さ)が変化して困っています。
縮小だと、Lのほうが太く見え、
拡大すると、Rが太く見えます。
使っているのは【游明朝体 Std L】と 【游明朝体02 OTF R】です。
どなたか解決法をご存じの方いませんか?
どうぞよろしくお願いいたします。


フォント自体はベクターデータですが、画面表示はラスタライズ処理されてビットマップ化されます。
その際のラスタライズプログラムの処理方法と、フォント側のヒント処理情報が関わってくるので、
低ピクセル数での表示でもあるので、必ずしも意図する状態になるものではありません。
そして、InDesignに限らず、一般的にはここをコントロールする方法はありません。
あくまでも低倍率での全体的な表示は、できるだけ高面積の全体的な確認を行うためのものですから、
精細さを求めるための表示方法ではないとは思いますがどうでしょうか。
最終的なピクセル数の影響にはなるので、高ピクセルのディスプレイ(4Kなど)であれば
多少よくはなるかもしれません。
ただしHiDPI絡みだとバージョン依存もします。
なお質問される際はOSバージョンや具体的な利用バージョンなどを記載しましょう。
下記のジャパンフォーラムの使い方なども参考にしてください。
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