Question
Indesign2025(20.5.2)およびIndesign2026(21.3)においてパッケージ時に、合成フォントや和文フォントまでもがフォントファイルとして収集される。
OS:macOS 15.7.4
バージョン:Indesign2025(20.5.2)およびIndesign2026(21.3)
過去バージョン2024までは、欧文フォントのみが収集の対象だったのに対し、2025および今現在のバージョンに至るまで、パッケージをかけた際に和文フォントや合成フォントまでもが収集の対象となっており、都度フォルダから該当ファイルを削除しなければならず非常に手間である。加えて、合成フォントがフォントファイルとして読み込まれるためにファイルを開くたびにフォントが存在しない旨が表示され、作業の効率を落としている。これは単にヒューマンエラーだけでなくフォントの権利関係として法的問題も含むものなので早急に解消して欲しい。
仮に仕様変更であるならばユーザー側に一切の告知を行わずに行われており、先日のhostファイルの無断の書き換えや保存と保存しないのボタンの配置変更など、ユーザー軽視の姿勢を感じざる得ない。
