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TOM# NP@
Participant
July 9, 2021
質問

OSの違いによるAdobe InDesign 2021でのNoto Sans CJK JPフォント使用

  • July 9, 2021
  • 返信数 2.
  • 1058 ビュー

Adobe InDesign 2021でCreative Cloudのフォント管理で「Noto Sans CJK JP」をアプティベートして使用。
このフォント、macOS 10.15 Catalinaでの使用とmacOS 10.14 Mojaveでの使用では同じ文字組でも若干文字組が変わる。見た目は気付きにくいが、PDFを書き出して見比べると気付く。
チームでやっていて、同じ作業を同じMACでやるとは限らないので、OSの違いだけで文字組が変わってしまっては困るし、違うOSも一定数残しておきたいということもあり、バージョンアップというのも躊躇します。
この原因と解決方法をわかる方お願いします。

このトピックへの返信は締め切られました。

返信数 2

Omachi
Legend
July 10, 2021

そのような事例は聞いたこともないですし、検索しても何も出てきませんでした。

気になるのは「PDFを書き出して見比べると気付く。」という点です。

それを考えると、まずPDF書き出しの設定が本当に同じかどうか、という点を確認したいです。

特に、「タグ付き PDF を作成」の項目がチェックされているかどうかです。このチェックの有無で文字位置が変わる(チェックをしていないとずれる)現象があるからです。

たまねぎまーくん
Inspiring
July 10, 2021

私なら組版データ(更にはWeb フォントとしても)に「Noto Sans CJK」「源ノ角ゴシック」は使いません。