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FAQ-Adobe Express 画像からの背景の削除

1つのクイックアクションを使用して、画像から背景を削除します。 今すぐ試す (↑英語の動画になりますが、作業工程のイメージとしてご参考ください)   手順は以下の通りです。 1. ホームページの、クイックアクションを試すの下にある、写真を編集/背景を削除をクリックします。2. 次のいずれかの操作を行います。  ・画像をドロップゾーンにドラッグします。 ・デバイスからファイルを参照します。 ・サンプル画像を選択します。後で画像をアップロードできます。3. Adobe Express は、画像の背景を削除し、エッジを調整します。 4. 画像をダウンロードします。   次のステップ背景を削除した後、プロジェクトに画像を追加したり、コラージュを作成したり、新しい背景を追加したりすることができます。 Adobe Express で新しい背景を追加するには、「背景」を選択し、5万を超える画像から適切な背景を検索して、新しい背景を写真に適用します。 その他、似たような内容はこちら▶クイックアクションを使用したビデオのトリミング ▶クイックアクションを使用したビデオのサイズ変更▶クイックアクションを使用したビデオの切り抜き▶クイックアクションを使用して PDF を変換および書き出す方法▶クイックアクションを使用してビデオを GIF に変換する▶FAQ | クイックアクション   詳しくはこちら

Sedge
Community Expert
SedgeCommunity Expert
 質問
CC Expressへの機能リクエスト

はじめまして。セッジと申します。 機能リクエストについてのスレッドがありませんでしたので、僭越ながら新しく投稿させていただきました。 CC Express、我々もともとのAdobeユーザー以外にも、大いに話題になっています。私の周りでは、これまで自分でアイキャッチやバナーを作ったことがない、ブロガーさんなどが興味を示しています。 彼らに説明するために、少し触ってみた感じでは以下の機能が無かったため、今後のアップデートの際、加えて頂ければと思いました。 ①Ai・PSD形式への書き出し対応→せっかくのAdobeのサービスなので、JPG・PNG・PDFだけでなく、ここでざっと作ったら、そこからさらにIllustrator・Photoshopに持ち込んでさらに手を加えられるようにできると、Ai・Psに興味を持ってもらえそうに思います。 ②整列機能の搭載→スマートガイドで揃える事は可能ですが、オブジェクト(レイヤー)を移動しない限り表示されないので、いささか合わせにくいと思います。Ai・Psと同様な整列機能を搭載して欲しいと思います。 ③トラッキングのマイナス値→同様のサービスCanvaとの比較になりますが、あちらに無いトラッキングが使用できることは強みだと思います。ただ、字間を広げることはできても、詰める事ができないので「マイナス値」も使えるようにして欲しいです。また、可能ならカーニングも欲しいところですが、これは逆に初心者の方にはわかりにくいかもしれないので「メトリクス」だけでもあると良いと思いました。 ④オブジェクト(レイヤー)の数値指定オブジェクトの移動や回転、スケールは、直感的ですぐわかって良いと思います。ただ「このオブジェクトとこのオブジェクトはサイズや角度は同じ」という状態にしたい時に「なんとなく見た目」で合わせることになるので、感覚的に配置・回転をしたあと、実数で指定できると良いのではと思います。 ⑤トリムマークの追加(印刷ルール対応)→CC Expressで制作するモノがWebバナーやアイキャッチなど「画面で見るモノ」だけであれば良いのですが、「ポスター」や「チラシ」がありましたので、それがあるならばPDF書き出しをした際に「トリムマーク」が欲しいところです。トリムマークは海外と

FAQ-Adobe Express プライバシーと権限

アドビは、プライバシーを極めて重要なものと考えています。 Adobe Express で作成されたプロジェクト、そのプロジェクトを表示できるユーザー、またプロジェクトを検出する方法について詳しく説明します。   リンクを共有するとどうなりますか?またどのユーザーがそのリンクを表示できますか? ソーシャルメディア上や同僚とリンクを共有するか、別の web サイトにプロジェクトを埋め込むと、プロジェクトの URL を知るすべてのユーザーがプロジェクトを表示できるようになります。さらに、作品を共有したサードパーティのソーシャルメディアやその他の web サイトは、様々な検索エンジンで検出される可能性があります。このような場合、一般のユーザーにプロジェクトが見つかってしまう可能性があります。プロジェクトに機密情報が含まれている場合は、リンクを共有する場所に注意してください。     重要な点を以下にまとめます。 ・プロジェクトを共有するまで、そのプロジェクトを表示できるのは作成者のみです。 ・共有/公開ウィンドウで「リンク」をクリックすると、一意の URL が作成されます。この URL を持っている人は誰でもプロジェクトを見ることができます。この URL をディアクティベートするには、プロジェクトページにあるプロジェクトのオプションで、「非公開」をクリックします。 詳しくはこちら その他、似たような内容はこちら▶Creative Cloud ライブラリの作成と使用 ▶Adobe Express プロジェクトのホスティング

FAQ-Adobe Express アカウント間でのプロジェクトの転送

アカウント間でプロジェクトを転送および受信する方法をご紹介します。 プロジェクトの転送         アカウントから別のアカウントにプロジェクトを送信するための手順は以下の通りです。   ①デスクトップで Adobe Express にログインします。 ②転送するプロジェクトを開き、右上隅の「招待」ボタンをクリックします。 ③プロジェクトの転送先ユーザーのメールアドレスを入力します。 プロジェクトの受信 プロジェクトの受信者である場合は、次の手順にてプロジェクトをアカウントに追加します。   ①メールまたはアプリ内通知センターに届くプロジェクトの招待状を承認します。 ②「共有されたアイテム」タブでプロジェクトを見つけます。 ③プロジェクトメニューをクリックし、「複製」を選択します。 ④プロジェクトにブランドがない場合は、複製されたコピーが自分のアカウントに転送されます。 ⑤プロジェクトがブランド化されている場合は、アカウントに転送するためのブランド化されていないコピーの作成を選択します。   詳しくはこちら その他、似たような内容はこちら▶Adobe Express での共同作業と共有

FAQ-Creative Cloud ライブラリの作成と使用

Adobe Express プロジェクトの作業中にライブラリを作成し、そのアセットを使用する方法について解説します。   Creative Cloud ライブラリを使用すれば、コアデザインアセットをどこでも使用できます。ライブラリは、誰とでも共有できるアセットのコレクションです。ライブラリを使用すると、Adobe Express を離れることなく、アセットを参照して共有できます。   ライブラリを使用すると、Adobe Photoshop や Adobe Illustrator のコンポジットやグラフィックを統合された画像として Adobe Express に配置し、様々なタスクやソーシャルメディアプラットフォームに合わせて変更することができます。   既にライブラリがある場合は、すべてのアセットが Adobe Express に自動的に表示されます。サポートされている形式(JPG、PNG、SVG、GIF、PNG、PSD、AI)のアセットのみが表示されます。 Creative Cloud ライブラリのアセットの作成および共有 ライブラリを作成:ライブラリを作成するには、左側のナビゲーションバーの「ライブラリ」タブをクリックし、ライブラリ名を入力して、「ライブラリを作成」をクリックします。   テンプレートとアセットを追加:既存のグラフィックスからテンプレートを追加するには、ライブラリの「アセットを追加」ボタンを選択して、アップロードするローカルアセットを参照します。Adobe Express は、JPG、PNG、SVG、GIF、PNG、PSD、AI のファイルタイプのアップロードをサポートしています。 ライブラリに招待:ライブラリを開き、「共有」を選択して、電子メールまたはリンクを共有して他のユーザーを招待します。コメントを追加し、受信者の権限タイプとして、表示、共有、編集のいずれかのオプションを選択します。 ライブラリを承認:メールまたはホーム画面の「通知」タブでライブラリを承認します。   ライブラリを管理:左側のナビゲーションの「ライブラリ」タブをクリックします。ライブラリとアセットを削除したり、名前を変更したりできます。   ライブラリアセットを使用する:左のナビゲーションバーか

FAQ-Adobe Express プロジェクトのホスティング

このページではプロジェクトを簡単に共有およびホスティングする詳細を説明します。 ※web ホスティングとは、インターネット上で web サイトや web ページを公開できる環境を提供するサービスです。   Adobe Express の web ホスティングの概要 Adobe Express プロジェクトをホストすると、公開するコンテンツごとに一意の URL を生成できます。この一意の URL を使用して、自分の web ページで個々の作品を開くことができます。投稿、ページ、ビデオなど、あらゆる種類のプロジェクトのリンクを生成できます。これで、誰もがどこにいても、電話、タブレット、またはコンピューターから表示できます。   プロジェクトをホストする方法 プロジェクトの一意の URL を生成してプロジェクトをホストするには、次の手順を実行します。   ①プロジェクトを作成したら、共有/公開を選択します。 ②共有ウィンドウから、「リンク」を選択します。 ③一意の URL が自動生成されます。「コピー」をクリックしてリンクをコピーします。   無制限のホスティング現在、ホストする Adobe Express の公開済み作品の数に制限はないため、引き続き作成して公開できます。 別サーバーでのコンテンツのホスティング Adobe Express のコンテンツはアドビサーバーでホストされています。ホストされたコンテンツ(またはホストされたコンテンツへのリンク)を自分のサイトに埋め込むことができますが、Adobe Express はそのコンテンツを自分のサーバーで直接ホストすることをサポートしていません。 詳しくはこちら その他、似たような内容はこちら▶Adobe Express での共同作業と共有 ▶プライバシーと権限

FAQ-Adobe Express での共同作業と共有

チームとの共同作業や作品を共有するには、こちらを参照のうえお試しください。   共同作業招待の送信 Adobe Express プロジェクトを web 上で編集するために、誰でも招待できます。方法は次のとおりです。 ※共同作業者を招待するには、デスクトップまたはノートパソコンで express.adobe.com にアクセスしている必要があります。モバイルでは、競合の発生を避けるために共同プロジェクトは無効になります。 ①プロジェクトに参加者を招待するには、プロジェクトカードの右上隅にある 3 つのドットをクリックします。共有/招待を選択します。または、プロジェクトを編集している場合は、右上の招待アイコンをクリックします。 ②共同作業者のメールアドレスを入力し、「招待」を選択します。プロジェクトを編集する人を何人でも招待できます。   ③受信者は、ドキュメントの編集を招待するメールまたはアプリ内通知を受け取ります。   招待の受け入れ プロジェクトの編集を招待する電子メールまたはアプリ内通知を受け取ります。「承認」をクリックして、編集を開始します。共有されたプロジェクトは、プロジェクト管理者の中で、「共有されたアイテム」という新しいタブに表示されます。   メモ: ・競合を回避するために、Adobe Express プロジェクトを編集できるのは、一度に 1 人だけです。・プロジェクトの受信者は、プロジェクトをダウンロードしたり、既に公開されているプロジェクトへのリンクを取得することができますが、リンクを公開または更新できるのは所有者のみです。 プロジェクトの共有プロジェクトを共有する準備ができたら、右上の「共有」をクリックします。 公開:「公開」を選択して、Adobe Express が接続する複数のチャネルで作品を共有します。 ・「Facebook」または「Twitter」を選択して、投稿をプラットフォームで直接共有します。・Classroom は Adobe Express と同期でき、ワンクリックで作品を共有すること ができます。「Classrooms 」を選択して参加した Classroom を表示し、作品を共有する場所を選択します。・Microsoft Teams で共有する場合は、「Teams」を選択します。ポップ