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Adobe MAX ビデオ関連セッション(日本語)のご紹介

    みなさん こんにちは。 いよいよ来週に迫ってきたMAX! 参加登録はお済みですか?   今日は日本時間で開催されるビデオ関連のセッション7本をご紹介します。 日本語で開催されるビデオ関連セッションは、セッションカタログのフィルターで、日本、トラックを動画・オーディオ・モーションを選択すると出てきますよ。 どれも30分とコンパクトなので、お時間許せばぜひリアルタイムでチャットに参加しながらご視聴ください。   なお、2022年10月14日23:59(日本時間)までにAdobe MAXのオンライン参加登録を日本国内より日本語ページを通して参加登録した方を対象に、抽選で100名様にMAXやアドビのオリジナルグッズが購入できるMAX Store(日本)でご利用いただけるクーポン1,000円分が当たりますよ!!   それでは7本ご紹介します!必見!   SNSで目を引く!Premiere Proで魔法のような動画を作ろう [S967] Ayane, フォトグラファー、映像クリエイター、フォトショッパー   縦型動画でトランジションコンテンツが流行っている昨今。Premiere Proのマスク機能を使って、より一層クリエイティブで面白い動画を制作することが可能です。 マスク機能を使えば、どこでもドアでワープしたような動画を簡単に作ることができます。またPremiere Proのマスク機能にはトラッキング機能もあるため、固定されていない撮影機材で撮影された動画にも綺麗なマスクをかけることが可能です。そのため参考動画のように窓を開閉している動画に対してもマスクをかけ、別世界に瞬間移動したような動画を制作することもできます。   このセッションでは、マスク機能を使ったどこでもドアで別世界にワープしたような動画や瞬間移動やしたような動画を制作する方法を実例を用いながらご紹介します。   参考動画:https://vt.tiktok.com/ZSRJXmotk/?k=1   製品: Premiere Pro 対象: ポストプロダクションのプロフェッショナル, ソーシャルメディアコンテンツのクリエイター Wednesday, Oct 192:00 PM - 2:30 PM JST     モーショングラフィックスに欠かせないAfter Effects解剖図鑑 [S970] 山下 大輔 DAISUKE YAMASHITA, 映像講師, Freelance   近年、盛り上がりを続けるモーショングラフィックスの世界に欠かせないAfter Effects。このセッションでは実際に作った作品を分解しながらAfter Effectsの沼を紹介していきます。トランスフォームからグラフエディター、エクスプレッションまで機能が使われるシチュエーションなどをお話しながら色々なアプローチがあるAfter Effectsの世界をお伝えできればと思います。   製品: After Effects 対象: ポストプロダクションのプロフェッショナル, ソーシャルメディアコンテンツのクリエイター Wednesday, Oct 193:30 PM - 4:00 PM JST     さらなるステップアップへ!知って得するPremiere Pro TIPS祭り [S966] 市井 義彦 Yoshihiko Ichii, 映像作家, Command C   ひと通りPremiere Proをつかいこなせるようになった中級者に向けて、意外と知られていない超便利TIPSを特集!着実に進化を遂げてきたエッセンシャルグラフィックステキストでバラエティ豊かな装飾テロップ!新しいインターフェイスを便利に使うためのワンポイントアドバイス!意外なパネルの便利な使い方や、隠れた魔法ツールの紹介!ショートカット「初期設定」にはない、おすすめの時短ショートカットキー!あっと驚き、見て得する、PremiereProをさらに使いこなしたいあなたのためのセッション!このセッションで動画のクオリティがステップアップすること間違いなし   製品: Premiere Pro 対象: ポストプロダクションのプロフェッショナル, ソーシャルメディアコンテンツのクリエイター Wednesday, Oct 191:30 PM - 2:00 PM JST     時代の変化にも対応!Frame.ioで映像のつくりかたをアップデート [S968] 白戸 裕也 Yuya Shiroto, モーションデザイナー、コンポジター、エディター, 6 seconds planning   「Frame.io」ができることを初歩から学び、映像のつくりかたをアップデートしましょう。   映像制作は古より、人と人が直接会って行うことが主流でした。映画編集は監督とエディターの阿吽の呼吸が必要ですし、広告編集はクライアントの意図を正しく理解する必要があります。   そんな中、私たちはコロナ禍を経験します。「物理的に会えない」状態となるのです。映像編集とリモートワークは、一見両立が難しいように思えます。   しかし、それを可能とするのが「Frame.io」です。会社や自宅、地方や海外など、多拠点でのコラボレーションを可能にします。   また最近では、ユーザーにターゲティングするために、コンテンツを大量に制作する場面も増えました。それによって、映像制作の効率化・高速化がより求められるようになりました。   これからの映像制作に不可欠な「Frame.io」。その使い方をご紹介します。 製品: Audition, Premiere Pro 対象: ポストプロダクションのプロフェッショナル, ソーシャルメディアコンテンツのクリエイター Wednesday, Oct 192:30 PM - 3:00 PM JST     Premiere Pro & Audition ライバルに差をつける「音のチート技」! [S972] 大須賀 淳 Jun Osuga, 映像作家・音楽家, Studio Nekoyanagi   「チート技」とは、ゲームなどにおいて、常識をひっくり返すレベルで絶大な効果が得られるテクニックのこと。今や「群雄割拠」と言えるほど活発な動画コンテンツの世界においても、Premiere Pro & Auditionでチート級の技を使って音をレベルアップさせると、ライバルに大きな差をつける事が可能です。BGMをより自在に編集できるリミックス機能の「ハック技」、モーショングラフィックスの迫力を倍増させる効果音テクなど、秘伝の数々を大公開します!   製品: Audition, Premiere Pro 対象: ポストプロダクションのプロフェッショナル, ソーシャルメディアコンテンツのクリエイター Wednesday, Oct 19 4:30 PM - 5:00 PM JST     もう迷わない!Premiere Pro カラー調整テクニック [S971] 佐川 正弘 Masahiro Sagawa, エディター・カラリスト, BANZAI   みなさんは車を運転する時にスピードメーターを見ますか?体温を測る時は体温計を使いますか?ではカラーを調整する時は?あのオシャレな映像みたいにしたいけどどうしたら…。なかなか理想の色に近づけない…。この映像の明るさはどれくらいで、色の強さはどれくらいなのだろう…。そもそも目の前にあるモニターの色を信用して良いのだろうか…。と迷いながらカラー調整をしている方も多いのではないでしょうか?そんなカラー調整迷子のみなさんを助けるツールがPremiere Proには搭載されています。その名も「Lumetriスコープ」一般的に「波形モニター」と言われる物ですが、プロのエディターやカラリストが瞬時に映像の色を正しく調整する際にはなくてはならないツールです。このセッションではLumetriスコープを使うにあたって最低限知っておかなければならない知識や、Lumetriスコープを理解したからこそできるワンランク上のカラーコレクション・カラーグレーディングの方法をご紹介します。   製品: Premiere Pro 対象: ポストプロダクションのプロフェッショナル, ソーシャルメディアコンテンツのクリエイター Wednesday, Oct 19 4:00 PM - 4:30 PM JST     After EffectsとIllustratorで動いて目立つイラスト作成! [S969] あさひな。 asahina., イラストレーター   IllustratorファイルをAfter Effectsと”ちょこっとコラボ”させるセッションです。Adobe Illustratorで作成したイラストを普段そのままSNSやポートフォリオに投稿している方必見です!After Effectsの「3Dレイヤー」機能を使用し奥行きを追加、更に「カメラ」機能を加えてちょっとしたアニメーションを付ける事で、静止画より人の目にとまりやすい”動くイラスト”にパワーアップさせます。After Effectsでイラストの可能性を広げるヒントになるセッションとなっています。   製品: After Effects 対象: グラフィックデザイナー, イラストレーター Wednesday, Oct 19 3:00 PM - 3:30 PM JST   以上になります!     なお見どころ解説は、おなじみCC道場 の#410 32:26- がわかりやすいですよ! 【CC道場 #410】今あるものでどうにかする。自社事業プロレスにおけるビジュアル制作の手法 - 及川和之 - サイバーエージェント - アドビ公式 みなさんのご参加お待ちしています!   MAXイベントページ

Substance 3D Sampler update 3.4.1 is now available!

We released a small hotfix update for 3D Sampler!3.4.1 Arancini(Released: October 6, 2022) Added: [Onboarding] New "Welcome" and "What's New" screens [Onboarding] Updated Home screen UI [Onboarding] New Learn content in the Home screen [Scripting] Log an error in the Log panel when a method is not recognized [Scripting] New ssa.helpers module to enable printing to the Log panel [Application] Support for the new side-by-side buttons widget from Substance 3D Designer Fixed: [Export] Crash when exporting a .sbsar file referencing a missing image [Export] Crash when exporting an asset referencing a corrupted image file [Export] Exporting a .sbsar file with an Embroidery layer results in a gray material [Export] Exporting a material to a .sbs/sbsar file can generate a fully transparent material [Export] Normal Format parameter is not exposed correctly in .sbs/.sbsar files [Export] Sbs/sbsar export of a layer stack referencing a .svg file is broken [Export] Transform layer is not exported properly / Updated Enscape - Revit export preset [Exposed Parameters] Crash when deleting a layer containing an exposed parameter [Exposed Parameters] Updating an outdated layer in the layer stack can lead to a corrupted list of exposed parameters [Exposed Parameters] Parameters that should not be exported are exported anyway [Exposed Parameters] Removing a blend filter when deleting a layer does not unexpose its parameters [Exposed Parameters] Text parameters break .sbs/.sbsar exports [Layers] Crash when dropping a layer stack in another layer stack [Layers] Crash when failing to load a filter [Layers] Cannot reload the previous image when resetting the Image field [Layers] Cannot undo/redo transform tool changes [Layers] Clone Stamp layer is stuck after clicking "Reset all settings" [Layers] Using any of the reset buttons prevents from drawing in the Image field [Layers] The Reset button does not clear the drawing mask in the Image field [Layers] The Reset button in the Image field does nothing if the user has painted something [Layers] Rendering cache does not work when using the Brush tool [Layers] Deleted layer can still show up in the Properties panel [Layers] Layer computation can stall when switching between project assets [Project] Sometimes Sampler is unable to open a project from disk [2D View] The 2D view always defaults back to Material Output Known Issues:[Color Picker] Picking a color on a second monitor with a different resolution may not work[Content] Shape light widget is not working in spherical projection mode[Interoperability] Material with displacement sent to Stager will lose displacement controls

2023バージョン以降におけるCamera Raw のインストールについて

Photoshop Elements 2023バージョン以降から、RAW画像を開く際に使うプラグインであるCamera Raw に対して、必要に応じて個別にインストールしていただくように仕様変更となりました。   ※RAW画像をPhotoshop Elements インストール後に開こうとした場合上記エラーが表示されます。   Photoshop Elements の「写真の編集」にてRAW画像が開けない場合は、以下手順を参考にCamera Raw のインストールをご実施ください。   【Photoshop Elements へのCamera Raw インストール方法】   1.画面上部のヘルプメニューより「Camera Raw をインストール」を選択 2.表示されたウィンドウにて「続行」を選択 ※画像は2023のものです。3.Camera Raw をインストールするため、以下表示にてPhotoshop Elements の終了が求められます。起動しているPhotoshop Elements を終了し「続行」を選択ください 4.表示されたウィンドウ上部にてインストール中の表示が出ますので100%になるのを待ちます5.Camera Raw のインストールが完了しましたら、自動的にPhotoshop Elements が起動されます。「写真の編集」をクリックしますとPhotoshop Elements の操作画面が表示されます。必要なRAW画像を開き編集を開始してください。     以上の設定は、RAW画像の編集を行わない場合は基本的に実施いただく必要はございません。 お手数ではございますが、必要に応じてインストールの実施をお願いいたします。   なお、Photoshop ElementsにてインストールされるCamera Raw のバージョンは2023の場合は「14.4」2024の場合は「15.5」となっております。 現時点の最新版「16.0バージョン」はPhotoshop Elements2024をアップデートすることでご利用いただけます。(2024.04.03追記)

APTEEツールを使用したPremiere Elementsのシリアライズ

 Premiere Elementsのバージョン2020・2021・2022では、ライセンス購入されたシリアル番号をお持ちの場合に、Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition(APTEE)というツールを用いてライセンス認証を行うことができます。  Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition(APTEE)ツールを使用して Adobe Premiere Elements および Premiere Elements をシリアライズする方法  上記のWebページでご説明致しておりますが、そこにトラブルシュートの情報や、お問い合わせいただくことの多い内容を補足してご案内させていただきます。   (2025/09/18) これは、最新のバージョンに現時点では対応致しておりません。   APTEEを使ってできること  APTEEを使う目的は、「ログインとシリアル番号入力の回避」です。  この作業を行ってからPremiere Elementsを起動すると、「xyz@adobe.com」といったダミーのIDでログインされた状態となります。  また、コマンドの中にシリアル番号も含めて実行するので、あらかじめシリアル番号も入力された状態となります。   オフラインでのご利用について  APTEEを使うことでログインとシリアル番号の入力は回避できますが、これは「インターネット接続がなくてもアプリケーションを使用できる」ということを保証するわけではございません。  そもそもAPTEEをご使用いただく際には、インターネット接続が必要となります。  また、アプリケーションの起動時にインターネット接続を求められる可能性はございますし、インターネット接続がなければアプリケーションのアップデートができかねてしまいます。  このため、原則としてインターネット接続ができている状態で、アプリケーションをご使用いただくようお願い致します。   一般的な作業の流れ   (Windows向けの内容となります。macOSの場合は参考資料としてご参照ください)   ●準備 Premiere Elementsをインストールします。 Premiere Elementsは起動せず、端末を一旦再起動します。 下記Webページを参照し、アドビアプリケーションに関連するプロセスが動いていない状態にします。 すべてのアドビ関連プロセスの終了方法   ●APTEEを使った作業 このリンク先へアクセスし、「Adobe_Provisioning_Toolkit_10_0_ALL.zip」というファイルをダウンロードします。 ダウンロードしたファイルを右クリックし、〔すべて展開〕をクリックします。 続いて表示されるメッセージで〔展開〕をクリックし、「Adobe_Provisioning_Toolkit_10_0_ALL.exe」というファイルが生成されることを確認します。 「Adobe_Provisioning_Toolkit_10_0_ALL.exe」をダブルクリックして実行します。 続いて表示されるメッセージで〔次へ〕をクリックします。 デスクトップ上に「Adobe_Provisioning_Toolkit_10_0_ALL」というフォルダが生成されることを確認します。 生成されたフォルダを開き、「Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition」というフォルダがあることを確認します。 このフォルダをCドライブ直下にコピーし、名前を「APTEE」に変更します。 以下のファイルを、Cドライブ直下にあるAPTEEフォルダの中へコピーします。 C:\Program Files\Adobe\Adobe Premiere Elements 2022\CustomHook\dispatchtable.xml APTEEフォルダの中に、「adobe_prtk.exe」「dispatchtable.xml」という2つのファイルがあることを確認します。 コマンドプロンプトを「管理者として実行」します。 以下のコマンドを実行します。 c:\APTEE\adobe_prtk.exe --tool=Serialize --leid=V7{}PremiereElements-2022-Win-GM --serial=<Serial Number> --regsuppress=ss※<Serial Number>には、Premiere Elementsのシリアル番号をハイフン無しで入力します。 「Return Code = 0」と表示されることを確認します。これで認証に成功しています。 Premiere Elementsが、ログインすることなく正常に起動するかを確認します。   0以外のReturn Codeが表示された場合  Return Codeの説明につきましては、下記のWebページ内の「エラーコード」をご参照ください。  Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition の使用  このうち「14」は「不明なエラー」のため、原因を絞り込むことは困難です。  そこでこの場合は、下記のトラブルシュートを順次お試しください。 アドビアプリケーションに関連するプロセスを終了させる。すべてのアドビ関連プロセスの終了方法 端末を再起動する。 ネットワーク接続に問題がないかを確認する。(Adobeの認証サーバーへ接続できていないと、認証には失敗してしまいます)ネットワークに関するトラブルシュート セキュリティソフトを一時的に終了させる。 OSのユーザーアカウントを新たに作成し、作成したアカウントで操作を試す。新しいアカウントで成功した場合は下記Webページを参照し、既存のアカウントについてトラブルシュートを行う。特定のユーザーアカウントで予期しない問題が発生する場合のトラブルシューティング 下記Webページを参照し、大半のプロセスを一時的に停止してみる。システム構成ユーティリティで不要なサービスを停止する 下記Webページを参照し、すべてのアドビアプリケーションを削除して再度インストールする。アドビアプリケーションと関連するフォルダを削除して再インストールする方法

APTEEツールを使用したPhotoshop Elementsのシリアライズ

 Photoshop Elementsのバージョン2020・2021・2022では、ライセンス購入されたシリアル番号をお持ちの場合に、Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition(APTEE)というツールを用いてライセンス認証を行うことができます。  Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition(APTEE)ツールを使用して Adobe Photoshop Elements および Premiere Elements をシリアライズする方法  上記のWebページでご説明致しておりますが、そこにトラブルシュートの情報や、お問い合わせいただくことの多い内容を補足してご案内させていただきます。   (2025/09/18)最新のバージョンに現時点では対応致しておりません。   APTEEを使ってできること  APTEEを使う目的は、「ログインとシリアル番号入力の回避」です。  この作業を行ってからPhotoshop Elementsを起動すると、「xyz@adobe.com」といったダミーのIDでログインされた状態となります。  また、コマンドの中にシリアル番号も含めて実行するので、あらかじめシリアル番号も入力された状態となります。   オフラインでのご利用について  APTEEを使うことでログインとシリアル番号の入力は回避できますが、これは「インターネット接続がなくてもアプリケーションを使用できる」ということを保証するわけではございません。  そもそもAPTEEをご使用いただく際には、インターネット接続が必要となります。  また、アプリケーションの起動時にインターネット接続を求められる可能性はございますし、インターネット接続がなければアプリケーションのアップデートができかねてしまいます。  このため、原則としてインターネット接続ができている状態で、アプリケーションをご使用いただくようお願い致します。   一般的な作業の流れ   (Windows向けの内容となります。macOSの場合は参考資料としてご参照ください)   ●準備 Photoshop Elementsをインストールします。 Photoshop Elementsは起動せず、端末を一旦再起動します。 下記Webページを参照し、アドビアプリケーションに関連するプロセスが動いていない状態にします。 すべてのアドビ関連プロセスの終了方法   ●APTEEを使った作業 このリンク先へアクセスし、「Adobe_Provisioning_Toolkit_10_0_ALL.zip」というファイルをダウンロードします。 ダウンロードしたファイルを右クリックし、〔すべて展開〕をクリックします。   続いて表示されるメッセージで〔展開〕をクリックし、「Adobe_Provisioning_Toolkit_10_0_ALL.exe」というファイルが生成されることを確認します。 「Adobe_Provisioning_Toolkit_10_0_ALL.exe」をダブルクリックして実行します。   続いて表示されるメッセージで〔次へ〕をクリックします。 デスクトップ上に「Adobe_Provisioning_Toolkit_10_0_ALL」というフォルダが生成されることを確認します。   生成されたフォルダを開き、「Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition」というフォルダがあることを確認します。   このフォルダをCドライブ直下にコピーし、名前を「APTEE」に変更します。 以下のファイルを、Cドライブ直下にあるAPTEEフォルダの中へコピーします。   C:\Program Files\Adobe\Photoshop Elements 2022\CustomHook\dispatchtable.xml   APTEEフォルダの中に、「adobe_prtk.exe」「dispatchtable.xml」という2つのファイルがあることを確認します。 コマンドプロンプトを「管理者として実行」します。 以下のコマンドを実行します。   c:\APTEE\adobe_prtk.exe --tool=Serialize --leid=V7{}PhotoshopElements-2022-Win-GM --serial=<Serial Number> --regsuppress=ss  ※<Serial Number>には、Photoshop Elementsのシリアル番号をハイフン無しで入力します。 「Return Code = 0」と表示されることを確認します。これで認証に成功しています。 Photoshop Elementsが、ログインすることなく正常に起動するかを確認します。   0以外のReturn Codeが表示された場合  Return Codeの説明につきましては、下記のWebページ内の「エラーコード」をご参照ください。  Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition の使用  このうち「14」は「不明なエラー」のため、原因を絞り込むことは困難です。  そこでこの場合は、下記のトラブルシュートを順次お試しください。 アドビアプリケーションに関連するプロセスを終了させる。すべてのアドビ関連プロセスの終了方法 端末を再起動する。 ネットワーク接続に問題がないかを確認する。(Adobeの認証サーバーへ接続できていないと、認証には失敗してしまいます)ネットワークに関するトラブルシュート セキュリティソフトを一時的に終了させる。 OSのユーザーアカウントを新たに作成し、作成したアカウントで操作を試す。新しいアカウントで成功した場合は下記Webページを参照し、既存のアカウントについてトラブルシュートを行う。特定のユーザーアカウントで予期しない問題が発生する場合のトラブルシューティング 下記Webページを参照し、大半のプロセスを一時的に停止してみる。システム構成ユーティリティで不要なサービスを停止する 下記Webページを参照し、すべてのアドビアプリケーションを削除して再度インストールする。アドビアプリケーションと関連するフォルダを削除して再インストールする方法

エラーコード304への対処

 主にCreative Cloud デスクトップをインストールしていただく際に、「エラーコード304」のエラーが発生する場合がございます。  事例が少ないエラーのため、現在は解決策をまとめております(2022年9月26日時点)。  以下に、現時点で考えられる対処法をご紹介致しますので、このエラーに遭遇した場合にはお試しいただけますと幸いです。     ※事前の準備 できる限り回線速度が早く、安定して接続できるネットワークをご用意ください。 安定した接続ができない場合には、下記Webページをご参照の上でご対処いただくようお願い致します。 ネットワークに関するトラブルシュート   対処法1 OSのアップデートの有無を確認します。 アップデートがある場合はすべて完了させ、端末を再起動します。 再起動が完了したら、インストールを試みます。   対処法2 下記Webページへアクセスします。 Creative Cloud アプリのインストール時またはアップデート時に返されるエラーコード42と72の修正 「エラー42と72を修正する方法」の「解決策 2:最新のデジタル証明書をインストールする」を実施します。 完了したら、インストールを試みます。   対処法3 Creative Cloud デスクトップのインストールに失敗している場合は、以下の操作をお試しください。 下記Webページへアクセスします。  Creative Cloud デスクトップアプリのダウンロード アクセスしたページの「インストール時の問題の手順」の中にある「Windows | 別のダウンロードリンク」「macOS | 別のダウンロードリンク」を開きます。 ご利用の端末のOSバージョンに合ったインストーラーをダウンロードします。 端末を再起動します。 手順3.でダウンロードしたインストーラーを起動し、インストールを試みます。   対処法4 下記Webページを参照し、Creative Cloud デスクトップと、それに関連するファイルを削除した上で再度インストールを試みます。 Creative Cloud デスクトップにログインできない? 認証トラブルを解決する方法(macOS版) Creative Cloud デスクトップにログインできない? 認証トラブルを解決する方法(Windows版)   対処法5 下記Webページを参照し、OSのユーザーアカウント(管理者権限のあるもの)を新たに作成します。  新規ユーザーアカウントの作成方法(Windows / Mac OS) 従来使用しているアカウントからログアウトし、新たに作成したアカウントで再度ログインします。 改めて、インストールを試みます。 インストールとアプリケーションの起動に問題がないことを確認します。 新たに作成したアカウントからログアウトし、従来使用しているアカウントで再度ログインします。 アプリケーションの起動や動作に問題があった場合は下記Webページを参照し、従来使用しているアカウントに対してトラブルシュートを行います。 特定のユーザーアカウントで予期しない問題が発生する場合のトラブルシューティング(Mac OS X) 特定のユーザーアカウントで予期しない問題が発生する場合のトラブルシューティング(Windows 8/10)   対処法6 すべてのアドビアプリケーションと、アプリケーションに関連するフォルダやファイルを削除します。  手順の詳細につきましては、下記Webページをご参照ください。  アドビアプリケーションと関連するフォルダを削除して再インストールする方法 端末を再起動します。 改めて、インストールを試みます。   対処法7 セキュリティソフトを一時的に停止または終了します。手順はソフトにより異なるため、ご不明な場合はソフトのマニュアルをご参照いただくか、ソフトの開発・販売元へのご相談をお願い致します。 改めて、インストールを試みます。 改善しない場合は、必要最低限のものを除いてプログラムを一時的に停止します。手順の詳細につきましては、下記Webページをご参照ください。 セーフブートモードで起動する | macOS システム構成ユーティリティで不要なサービスを停止する(Windows 10/8/7/Vista/XP) 改めて、インストールを試みます。

🗞️ August 2022 After Effects Community Recap(英語)

みなさん こんにちは。   8月のAfter Effectsに関する振り返りが出ました。トラブルシューティングとTipsの動画はぜひ参考になさってください。IBS2022というカンファレンスの様子も紹介されていますよ!    August 2022 After Effects Community Recap   *TipsのYouTube New Ae Tutorial: After Effects Rig: Two Texts in One Box は、歯車マークの設定から、字幕→自動翻訳→日本語を選ぶと、日本語字幕で見ることができます。   トラブルシューティングのところのみ抜粋してご案内します。   Top troubleshooting topics from August 2022 現象: After Effects 22.6 のメモリ不足の警告バナーが表示される 多くのユーザーから、After Effectsの最新バージョンでメモリ不足の警告バナーを頻繁に見たと報告されています。   なぜ起こるのですか? After Effects 22.5 は、5 つのフレームが割り当てられたメモリを超えたときに、プレビュー用に 5 つのフレームをキャッシュしようとします。  (環境設定 > Memory & Performance)   最新のアップデートでは —After Effects 22.6 — After Effects のメモリが不足している場合、警告バナーが表示されます。詳細については、 この記事を参照してください。  After Effects がプレビュー中にメモリ不足の問題を処理する方法。(英語)   ステータス: これは、特に M1 コンピュータで頻繁に報告されるため、問題をAfter Effects チームに報告し、調査中です。   現象: After Effects 22.6 で Adobe Animate で作成した.flaファイルが読み込めない After Effectsの最新バージョンで.flaファイルをインポートするときにユーザーが次のエラーが発生するというコミュニティでの報告をいくつか確認しています。 「.flaファイルを読み込むためにAdobe Animate が必要です」   ステータス:After Effects チームが調査できるように、この動作のバグを登録しました。

【トラブルシューティング】Premiere Pro 2022 (22.6.1)でワークスペースが表示されない問題について

Premiere Pro2022(22.6.1)バージョンで、プロジェクトを開いた際にワークスペースが表示されない現象が一部確認されています。   ●確認されている症状 プロジェクトを開くとワークスペースが真っ黒で表示される プロジェクトが開かない   ●現状の対応策 上記の対応策としましては、一度新規プロジェクトを開いていただくことで回避することができます。   <操作方法>1.Premiere Proを起動する。(プロジェクトから開かず、アプリケーション本体を起動します)2.ホーム画面左上の「新規プロジェクト」ボタンを押す。3.画面上部の「プロジェクト名」や「プロジェクトの保存先」を設定し、右下の「作成」ボタンを押す。上記の操作でPremiere Proのワークスペースが開きます。 その後、開けなかったプロジェクトが開けるかどうかご確認ください。 問題が改善しない場合やそれ以外のトラブルが発生した場合、以下の記事もご参照ください。   「以前のバージョンで作成したプロジェクトが最新版でうまく動かない?」Premiere Pro アップデート後によくあるお問い合わせについて ▶︎https://adobe.ly/3jlztNk   本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいたします。

10/19(水)・20(木) 開催 Adobe MAX 2022 参加登録開始しました!/ 日本オリジナルセッションについて

  ゆうたONE 氏やマッピーフォト氏ほか、第一線で活躍するクリエイター陣が登壇、クリエイティブコンテスト「MAX Challenge」ではグラフィック部門とモーション部門に加え、 Adobe Express部門が初登場、初参加者への豪華賞品も   今年のAdobe MAXは10月19日(水)~10月20日(木)(米国時間: 10月18~20日)の期間で開催されます。ゆうたONE氏やマッピーフォト氏をはじめとする各界の第一線で活躍する登壇者をお迎えいたします。また、毎年恒例のデザインコンテスト「MAX Challenge」では、グラフィック部門やモーション部門に加え、今年は新たにAdobe Express部門を開設します。   米国時間での開始を皮切りに、主要地域のタイムゾーンに合わせた各リージョンの基調講演(キーノート)や200以上のブレイクアウト セッションを公開します。グローバルのコンテンツに加え、幅広いオーディエンスに向けた30以上の日本オリジナルセッションをご用意しています。これらのセッションは、すべて無料でご覧いただけます。   みなさんのご参加をお待ちしています!! Adobe MAX 2022ご登録サイトはこちら。 ※Adobe ID(登録無料)が必要です   【Adobe MAX 2022の主なセッション登壇者】 ●ゆうたONE|グラフィックデザイナー、タイポグラファー       セッションタイトル :初心者向け!簡単イラレで文字デザイン(自作フォントの作り方)   プロフィール :愛知県、名古屋市出身。インラインスケートのプレイヤーとして活動する流れでストリートの文化に触れ、グラフィックデザインを独学し、 2020年頃よりSNS等で発表し活動を開始。 文字を題材とした作品を得意とし、作字やレタリング的な手法の書体およびフォント制作からタイポグラフィ的な平面作品まで、グラフィティやブラックレターなどカリグラフィーの技法と近未来系グラフィックの技術を組み合わせ、アナログとデジタルを行き来しつつ制作。タイプデザインに興味を持ってもらおうとSNSを中心に自作のフォントを配布。 国内外問わず多くのフォロワーを獲得し、世界的にも注目されるアーティストである。   ●マッピーフォト|ユーチューバー&フォトグラファー   セッションタイトル :初心者必見!独学でもできる超簡単Photoshop写真加工術   プロフィール :えりな(動画出演)とたじ(動画編集)の2人組Photoshop教育系YouTuber。 初心者でもPhotoshopを使いこなして作りたいものが作れるように、基礎から応用までのチュートリアルを発信中。 モットーは”かつてPhotoshopに挫折した自分たちのような人が、楽しく独学できるよう手助けをする!”『独学Photoshop 楽しく学べるガイドブック(翔泳社)』の著者   ※日本セッションの詳細情報はこちらをご覧ください。

Substance 3D Sampler 3.4.0 is now available!

Substance 3D Sampler 3.4.0 introduces a series of new features designed to boost speed and quality in 3D workflows.     Release date: 6 September, 2022 Major features Exposed Parameters Modify parametric materials within any software that supports SBSAR files, such as CLO, UE5, Blender, Photoshop, and Illustrator, among others.This is now possible thanks to Sampler’s new ability to expose asset parameters, allowing you to speed iterations and get rid of goings and comings between Sampler and others softwares. Python Authoring You can now create plugins and scripts, this gives you the ability to customize your interface, making it easy to integrate Sampler into your pipeline, and to set up your workflow overall, in any way you wish.This could allow you, for instance, to create a script allowing you to automate repetitive tasks as exporting multiple materials in one click.  Discover how to create your first plugin or script here.   CLO Physical Properties You can now create textiles which behave realistically with physics simulations. This is achieved by inputting physical properties of the fabric, such as Bending, Shear, and Friction.With this update, the SBSAR will contain the physics information in it's metadata, which are used by CLO to ensure that the material react realistically.   Image to Material (AI Powered) Image to Material (AI Powered) is now available on MacOS and runs natively on Apple Silicon devices. Release Notes 3.4.0 Arancini (Release date: 6 September, 2022) Added: [Exposed Parameters] New Exposed Parameters panel[Exposed Parameters] New button on parameters hover to expose and unexpose parameters from Properties panel[Exposed Parameters] New right-click context menu on parameters to expose and unexpose parameters from Properties panel[Exposed Parameters] Exposed parameters are listed in the Exposed Parameters panel[Exposed Parameters] Color dots and color discs are added in several places to easily identify exposed parameters[Exposed Parameters] Parameter labels can be edited in the Exposed Parameters panel[Exposed Parameters] Display a warning for non-exportable parameters[Exposed Parameters] Display warning if moving a layer with exposed blend parameters somewhere where they become hidden[Exposed Parameters] Exposed parameters are exported in SBS and SBSAR formats[Metadata] Support Custom Metadata templates[Metadata] New CLO Physical properties metadata template[Metadata] Add icons on hover to add/remove custom metadata[Python API] New Python API[Python API] API for Asset authoring[Python API] API for Layers management[Python API] API for Parameters management[Python API] API for Project management[Python API] A plugin can be enabled and disabled[Python API] Python API documentation accessible in the Help menu[Scripting] New Plugins and Scripts section in the Preferences popup[Scripting] Create and import plugins to customize Sampler interface with your own panels[Scripting] Plugins become part of the Sampler interface and can be docked and moved around like standard Sampler panels[Scripting] Dedicated button bar for the plugins on the Sampler right toolbar[Scripting] Create and import scripts to perform a list of given tasks[Scripting] Launch Python scripts via Scripts menu[Scripting] Plugins and Scripts can be deleted, re-ordered, and reloaded from the Preferences window[Scripting] Added --run-script command line parameters[Logs] New Logs panel[Logs] Enable Logs panel from the Preferences window[Logs] New action bar to clear, copy/paste, export logs[Properties] New button on parameters hover to reset parameter value[Properties] New right-click context menu on parameters to reset parameter value[Content] Image to Material (AI Powered) now works on MacOS[Engine] Update Substance engine to v8.6.0Fixed: [Application] Application could crash at exit when a thumbnail generation was in progress[Application] Application might crash when using 'Save as' at exit[Application] Application might hang during shutdown on MacOS[Application] Saving with the color dialog open doesn't save its changes[Export] Usage naming convention is not correct when exporting[Layers] Dropping a material on top of a filter could crash[Layers] Updating an outdated layer stack could update unrelated layer stacks[Metadata] Empty fields are exported[Metadata] When there is only one metadata item, the UI lets you try to reorder it[Project] Compute never ends after duplicating a material[Project] Project asset is duplicated after initial project save[Project] Unnecessary computations when switching asset[Rendering] Some layer stacks do not render properly after deleting a layer[Security] Fix CVE-2015-20107[UI] 2D Outputs can be blurry depending on the window size[UI] Asset preview can stay opened on top when application loses focus[UI] Splash screen rounded corners have a square opaque background Known issues: [Color Picker] Picking a color on a second monitor with a different resolution may not work[Content] Shape light widget is not working in spherical projection mode[Interoperability] Material with displacement sent to Stager will lose displacement controls

Acrobat または Reader にてデフォルトで手のひらツールを利用したい場合について

AcrobatまたはReader にて、「選択ツール」 がデフォルトで設定されています。「手のひらツール」 をデフォルトで設定ご希望のユーザーが多いため、設定方法をご紹介します。    また、Acrobat の環境設定で手のひらツールを変更できないバージョンを確認しております。ご不便をおかけして申し訳ございません。同事象は、2022年9 月リリース バージョン 22.002.20212 にて修正されています。そのため、「22.002.20212 」 と 「22.002.20191 も含め以前のバージョン」 での修正方法を以下に記載いたします。恐れ入りますが、ご確認をお願いします。 ===========================[A]デフォルトの変更方法(2022年9 月リリース バージョン 22.002.20212)===========================【手順】1. Acrobat を起動し、[編集] - [環境設定] の順にクリック2. 環境設定内、左側パネルにて [一般] をクリック3. 画面遷移後、基本ツール項目内のタッチモードにて、"常時” に変更4. 環境設定画面、右側下部の [OK] をクリック5. Acrobat または Readerを再起動6. 再度 Acrobat または Reader を起動し、任意のPDFファイルを開き、[手のひらツール] がデフォルトで選択されていることをご確認ください  ===========================[B]デフォルトの変更方法(2022年8 月リリース 22.002.20191 も含め以前のバージョン)===========================【手順】1. Acrobat または Reader を起動し、任意のPDFファイルを開く2. [ツール]-[コメント] の順にクリック3. 文書内の空白の箇所(何も入力や記載のされていない箇所)にて右クリック4. 表示された項目内にて、[手のひらツール] を選択5. Acrobatまたは Readerを再起動6. 再度 Acrobat または Reader を起動し、任意のPDFファイルを開き、[手のひらツール] がデフォルトで選択されていることをご確認ください 【一括で設定をご希望の場合】企業にて一括で設定をご希望の場合は、グループポリシーを利用し変更が可能なため、以下のレジストリキーの設定をお願いします。※ レジストリキーの変更は重大な問題を引き起こす場合がございます。恐れ入りますが、バックアップをご取得の上、作業をお願いします。■ Acrobat DC Pro/Standard の場合パス:HKEY_CURRENT_USER\SOFTWARE\Adobe\Adobe Acrobat\DC\Selectionキー:aDefaultSelect種類:文字列値値:Hand(「Select」から「Hand」にご変更をお願いします)■ Acrobat Reader DC の場合パス:HKEY_CURRENT_USER\SOFTWARE\Adobe\Acrobat Reader\DC\Selectionキー:aDefaultSelect種類:文字列値値:Hand(「Select」から「Hand」にご変更をお願いします)