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この作業の最初の段階で
⼿順
1. アウトライン化された⽂字のフォントを識別
2. ⽂字を編集可能なテキストに変換する
3. ⽇本語のアウトライン⽂字にRetypeを使⽤する
4. ⽇本語テキストを編集する
5. 画像内の⽂字にRetypeを使⽤する
これの中の、テキストに変換、この作業が重いせいなのか
全く作業が進まない。CPUだろうがGPUだろうが動かない。なぜ?
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下記にあるサンプル、ということでよかったでしょうか?
学ぶ > アウトライン⽂字や画像内の⽂字を 編集可能なテキストに変換
当方の環境(Windows 11+Ver.29.0.1)で確認したところ、「30% OFF!!」「クリアランス」「セール開催!」それぞれの実施をしましたが、それほど時間がかからずに動作しました。(自動処理結果は多少微妙でしたが)
ヘルプを見る限り、アウトライン部分からのReType処理はGPUは使っていないようなので、要因は他のところにあるかもしれません。
動作させているバージョン等も気になりますが、まずは環境設定のリセットなどをしてはどうでしょうか。
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Retype機能はサーバー側で処理され、ローカルのリソースはほとんど利用されません。
セキュリティーソフトやファイアウォールで必要な通信がブロックされていませんか?
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私もアウトライン化された文字をライブテキストに変換することができませんでしたが、
社内ネットワークからスマホのテザリングに変えて試してみたところ、うまくいきました。
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済みませんが既存分と統合させてもらいました。
複数のスレッドにわたってしまうとやり取り自体が分散してしまうので、同一の内容を継続となる場合は同じスレッドで継続を行いましょう。
また、ReTypeは記載の通りベータ版ですから、まだ正式機能ではありません。
同時にですが、OCRの処理と考えると、日本語についてはどうしても精度の影響は出るだろうと思います。
あくまでも補助的な機能として考えるべきところと個人的にはとらえています。
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では、ことはじめの中で、それを課題としているのでしょう?
出来ないものを課題にしても仕方がないでしょう
問題が大きくなるだけで、制作者を不安にさせるだけです
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まあ、冷静になって考えてみましょう。このチュートリアル自体は正確にテキストを再現することを意図していません。アウトライン化されたテキストや画像から近い状態の再編集可能な状態に手早くテキストオブジェクトを再現する事を意図しています。なので、後半でテキストを打ち替えるわけです。
従来の工程ではテキストの入力、サイズ調整、近いフォントを探して指定、色指定といった工程が必要になりますが、その工程の大部分をRetype機能任せに出来るといった点がメリットとなります。Retype機能自体はベータ版と明記されているように完全な機能ではありません。それは文字をOCRして認識し、特徴からフォントの種別を判断して割り当てるといった処理が難易度の高い処理であるこに加え、与えられたソースによっては情報として十分でない場合も多い事に起因します。特に日本語の場合取り扱うキャラクタの多さという壁が大きく立ちはだかるわけです。精度の問題は常に絡んできます。あくまでも従来必要だった工程を省略するためのショートハンドだと認識してください。
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『「アドビことはじめ クリエイティブカレッジ」は、初心者の方を対象とした、アドビ公式の短期完結型オンライン講座です。』という記載があるので、あくまでも学びを行うため、のものです。
またベータ版なので安定しないなどは仕方ないところですし、ReTypeは正式版になったとしても、完全に元に戻せる機能というわけではないと思います。
(他から回ってきたアウトライン化済みのフォントで、Adobe Fontsで提供されていないフォントだってこともあるわけですし)
よっていずれにしても補助的なツールとして使う、という範疇がいいと思います。
(どちらかというとアウトライン化だけすること自体が今どきともいえないのですが……かといって文字情報含んでデータ交換するなら双方の環境を合わせるというのはAdobe製品に限らず一緒だったりします)