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Participant
October 15, 2020
Question

InDesign15.1.2がクラッシュしてファイルが開けません(MacOS10.14.6)

  • October 15, 2020
  • 4 replies
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過去の投稿でOS10.13にてInDesign15.1.2のクラッシュ事例が掲載されてますが、私の環境はOS10.14.6ですが同様にクラッシュしてファイルが開けません。

試せる事はそれなりに全てやったつもりですが、全くダメでした。

OS10.14.6のPhotoshopしかインストールしていないMac miniに試しにInDesignをインストールしてみましたが、アプリケーション起動後、ファイルを開こうとするとクラッシュするので、他のアプリケーションが邪魔してるとか、フォントが壊れてるとかではなく、違う原因と思われます。(開かないファイルはお客様からお預かりしたデータなので現在作業OSのバージョンを確認中です※InDesignは15.1.2である事は確認済み)

 

InDesignを15.1.1にすれば作業できますが、15.1.2と住み分けができないのでその都度カラー設定やショートカット設定を読み込ませるのが非常に面倒です。

また、OSを15にアップデートするとInDesignCC2018(Ver.13)が使えなくなるのでそれも厄介です。

 

お分かりになる方、ぜひご教授ください。

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    4 replies

    Known Participant
    October 30, 2020

    クラッシュしてファイルが開けなくなる方が他にもいらっしゃったのですね…。

    私も15.1.2でファイルを開こうとするとInDesignがクラッシュしました。

     

    私の場合、ファイルを開くときにリンク切れ警告が表示された後にクラッシュする…、という感じでした。

    メイン環境は、MacOS 10.14.6 MacBookPro Mid2015 です。

    別のMacで開いてもクラッシュしてしまうため、

    最終的には15.1.2を使うのをやめて、15.1.1に戻しました…。

     

    その件もあって、今のところ、CC2021は様子見しています…。

    Participant
    October 16, 2020

    私もまったく同じ環境(macOS10.14.6 + InDesign15.1.2)で旧バージョンで作成したinddファイルが開けない症状でしたが、InDesign15.1.1に戻して数日間しのいで、今日再びなんとなくInDesign15.1.2にアップデートしてみたところ、症状が治まっていました。何故だかはわからないのですが。

    monokano
    Community Expert
    Community Expert
    October 16, 2020

    macOS Mojave 10.14.6 の環境によっては、まったくクラッシュしないで普通に使えているところもあるので悩ましいんですよね…。macOS 10.14.6 と InDesign 15.1.2 の組み合わせで、さらになにかの条件があってクラッシュしてしまうのだと推測しているのですが、その条件がわかりません。

    @Omachi さんが書かれているように、InDesign 2020 は v15.1.1 にとどめておくのが今のところの落とし所と私も思います。

    Omachi
    Legend
    October 15, 2020

    OS10.14.6でもクラッシュするという話は聞いたことがあります。(私はWindowsなので経験したことはないですが)

    原因はわかりません。ただ15.1.1で問題ないということは15.1.2の問題であることは間違いないので、15.1.1を使い続けるしかないと思います。15.1.2は使わないようにして。

     

    もうすぐ16.0が出ます。出てしまうと15.1.1をインストールすることはできなくなるので、今の環境をバックアップしておくことをお勧めします。