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Kinya_Morishita
Participant
October 24, 2017
Question

Premiere Pro CC 2015.2を2015.4へのアップデートするにはどうしたら良いのでしょうか。

  • October 24, 2017
  • 5 replies
  • 1687 views

ボタンぽちっでCC2018にしてしまい旧バージョンが全て消えてしまいました、

Premiere 2015.4で作業をしていたプロジェクトは

Premiere 2015.2では読み込みできませんでした。

仕事上同じバージョンで作業をしなくてはいけない為

2015.4のパッチがいります、早急にください。

全てのソフトに対してCC2018インストール前のアップデートしたバージョンに戻したいです。

本気でどうにかしてください。

今回のアップデートはCC2018になりますと、事前予告のようなものを

デスクトップアプリケーションで知らせてくれないのかな?

または、環境設定自体に旧バージョンを消さないオプションを入れてください。

以上、よろしくお願いします。

This topic has been closed for replies.

5 replies

takeshi sakai 369
Known Participant
November 2, 2017

Ckun  さんRe: Premiere Pro CC 2015.2を2015.4へのアップデートするにはどうしたら良いのでしょうか。

返信ありがとうございます

premiere見よう見まねで作業しているたので何もわからずすみません

たぶん新機能は使用してないと思いますので

CC2015.2で開けるか一度チャレンジしてみます

takeshi sakai 369
Known Participant
November 2, 2017

こんにちは

初めて書かせてもらいます

私も2015.3で作業しており

新しいPCで作業しようとしていたら、

インストールできず困っておりこちらにたどり着きました

〇アドビとドルビーとのライセンス契約が終了したため、ドルビーデジタルコーデックが使用できなくなったため、2015.3(バージョン10.4)がダウンロード出来ないようになっている。

とのことです

Adobeのサイトよりバージョン2015のダウンロードしてインストールは可能です。

2015.2までのアップグレードも可能。

との連絡をいただきました

2015.2と2015.4は作業する上で、なにか問題点などありましたら

詳しいかた教えていただけると助かります

※追加質問すみません

Ckun
Community Expert
Community Expert
November 2, 2017

takeshi sakai 369さんへ

>2015.2と2015.4は作業する上で、なにか問題点などありましたら

CC 2015.4で作成したプロジェクトをCC 2015.2では開くことができないというのが元々の問題でしたが、CC2015.3で作成したプロジェクトをCC2015.2で開けるようでしたら大きな問題は無いように思います(私の手元にはCC 2015の環境を入れていないので検証はしておりませんが……)。

しかしながら、CC2015.4ではWindows版にて一部QuickTime関連コーデックのネイティブサポートが追加されたので、それらのコーデックを使用する場合には読み込めないなどの問題が生じるのだと思います。そのほか、2015.3以降で追加された新機能が使えないことも、場合によっては問題になりうるかと思います。

新機能の概要 | Adobe Premiere Pro CC | 2015 リリース

Windows 版 QuickTime について

dop_kbs
Participant
October 27, 2017

Kinya_Morishita 様

CC2017だと私のPC環境ではワープスタビライザーに不具合が出てコーミングノイズがひどかったため2015.4で作業していました。

※CC2015.2もしくは2015.4でワープスタビライザーをかけ終わった編集済みをCC2017で開いてLumetriによるグレーディング~書き出しではワープスタビライザーに不具合は出ません。

そして、悪夢のCC2018へのアップデートで「旧バージョンを残す」のオプション表示がないまま一気にインストールが始まりCS6を除くすべてを失いました。

アドビサポートからのダイレクトダウンロード先を頼りにCC2015.2(2015最終形)まではたどり着けましたが、CC2015.3/4はメジャーアップデートなので本来別物です。言ってみればCC2016と言うべきバージョンなのでアップデートではできないのです。

どうやら”あきらめる”しかないようですが、なにやらダウンロードできそうなことを表示しているサイトを見つけました。

ただ、私の環境ではうまく機能しません。セットアップファイル(Adobe Creative Cloud)のダウンロード先がリンクするだけ。

アドビ プレミアPro - Adobe Premiere Pro の旧バージョンを無料ダウンロード

サイトを開くだけは問題ありません。

もし、2015.4がダウンロードできてもその先Media Encorderも同じバージョンで入手しなければなりません。

Ckun
Community Expert
Community Expert
October 27, 2017

横から失礼致します。

>CC2017だと私のPC環境ではワープスタビライザーに不具合が出てコーミングノイズがひどかったため2015.4で作業していました。

こちらの件が気になりましたので私も試しました(Windows10, i3770, Mem16GB, GTX1070の環境)。確かに、CC 2017.1.2とCC 2017年10月リリース(2018)の両方とも、1080/59.94iの素材にワープスタビライザーを使用するとインターレースを無視して解析するため、フィールド構造がめちゃくちゃになってしまいました(いわゆるコーミングノイズが出る状態)。これはバグと言っても良さそうですね。

あまりスマートな方法ではありませんが、クリップを右クリックして「After Effects コンポジションに置き換え」をして、AfterEffectsでワープスタビライザーを使用して解析させましたら、Premiere上のリンクコンポのクリップも正しいインターレース画像として処理されました(CC 2017年10月リリースを使用)。

ワープスタビライザーを必要とする素材があまり多くないようでしたら、こういった方法を使いつつなんとか乗り切るのも手かと思います。

UY320
Community Expert
Community Expert
October 24, 2017

ほんとですね、、、こちらにもないですね確認不足でした

All Adobe CC 2015 Updates: The Direct Download Links for Windows | ProDesignTools

デスクトップの縦長のツールからもアップデートできない感じですよね、、、

そうなるとAdobeさんの対応を待つしか今のところ方法がないかもしれません。

あとはCC2017でひらいて別名保存でひとまず急場をしのぐくらいでしょうか、、、

Colin Holgate
Inspiring
October 24, 2017

That is a good idea,

UY320
Community Expert
Community Expert
October 24, 2017

国内でも情報は昨日公開されたようです、過去Verのダウンロードが別口からできるようです。

【重要】2017年10月リリースのCreative Cloud製品について

私もこちらはインパクト大ですorz

Kinya_Morishita
Participant
October 24, 2017

ありがとうございます。

注:仕事上同じバージョンを使用しなければなりません。

書いていただいているその別口からダウンロードして、Premiere 2015.0になり。

その後、Creative Cloud 2015 アップデートのダウンロード(Windows)で、Premere 2015.2までいきました、

その上に、Premiere 2015.3.1 Update こちらを参照とあり、リンク先に飛んでもPremiere 2015.3.1のダウンロード項目は無し。

ここで止まっています(タイトルどおり)。

というわけで、現在 Premiere 2015.2までしかなく

Premiere 2015.4で作業していたプロジェクトが開けません。

Colin Holgate
Inspiring
October 24, 2017

There is some confusion about the version number. Read through this discussion:

Premiere 2015.4

If you have downloaded something that says it is 2015.3, I think that it is really 2015.4, just with the wrong version number. Check the Help menu to see what version it really is.