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Inspiring
May 13, 2021
Question

CC2021(2020)のパフォーマンスについて

  • May 13, 2021
  • 3 replies
  • 245 views

Windows10 Pro
CPU:Corei7 8700K
RAM:32G
GPU:GeForce GT 1030
SSD:512GB

 

上記の環境でIndesign CC2021(2020)での印刷・書き出し等が
非常に重いです。
特にブック機能を使うと顕著です。
InDesignの処理が重いのみならず、PC全体が処理落ちしてカクツクことも
ままあります。
CS6の頃にはありえなかったことです。

確かに最新のスペックではありませんが、皆さんの所ではどうなのでしょうか。
また、上記環境のどこがボトルネックになっていると思われますか?
PC更新も考えていますので、このスペックだったら大丈夫というのが知りたいです。
文字もの中心の私の仕事では上記環境でも十分だと導入当時は思っていたのですが...

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    3 replies

    rosan_xAuthor
    Inspiring
    May 20, 2021

    色々と調べているうちに時間が経ってしまいました。
    申し訳ありません。

     

    私が担当する仕事はほぼ一色の文字中心の論文のようなものに
    画像が数点入るというものです。
    それがブックにまとめられ、総ページが数十~二、三百
    となります。
    相互参照(特にファイルをまたぐもの)を多用していると
    非常に重くなることは分かっていますが、今回は相互参照は
    使用していません。

     

    CS6と比べ2020,2021が重くなるのは分かりますが
    余りにも想定外の重さだったので質問させていただきました。

    スペック的にはそこまで問題はなさそうだとのことでしたので
    もう少し調べてみます。
    今の環境はパッケージ版CS6が入っているところに後からCCを
    導入したものですので、近々予定しているOSの初期化と
    CCのみの導入でどうなるか確認してみたいと思います。

    assause
    Community Expert
    Community Expert
    May 13, 2021

    どのくらいのデータのものを扱っているのかと、新規ファイルで軽量な場合も同じかを確認してみましょう。

    もし旧バージョンでのデータの場合はそれが影響する可能性も否めないところです。

    その場合は全ストーリーの再計算をしたり、いったんidmlにしたものを再度開き別名保存、ブックとして登録して確認することも必要になりそうです。

     

    Ten A
    Community Expert
    Community Expert
    May 13, 2021

    どの程度の容量の書き出しをやろうとしているのでしょう?

    スペック的には問題になるようなものでも無さそうに思います。