「フレームグリッド設定」と、プロパティパネルの「グリッド書式設定」は同じでしょうか?
製作環境は、
Mac os Monterey 12.6.3
InDesign 2022 (17.4.1)
です。
フレームグリッドの書式設定について
質問させていただきたいです。
以下2つの設定方法には違いはないという認識で
合っておりますでしょうか。
フレームグリッドを選択後
A)オブジェクトメニューから「フレームグリッド設定」
B)プロパティパネルの「グリッド書式設定」
「フレームグリッド設定」を使用して
選択オブジェクトの書式変更を行いたいのですが、
プレビューボタンがないことに気が付きました。
「グリッド書式設定」でしたら
プレビューを確認しながら書式変更ができるので、
この場合の「グリッド書式設定」は「フレームグリッド設定」の代わりとして問題がないのか
確認させていただきたいです。
オブジェクトを選択せずに「フレームグリッド設定」を行えば、
ドキュメントのグリッドツールの初期設定になる、ということは
理解しております。
【補足】
3年前の以下の質問で、
プレビューボタンが表示されなくなるエラーがあることを把握いたしました。
ただ、InDesignはインストールしたばかりなので
環境設定が壊れているとは考えにくい気がしております。
また、インストールした2022と2023のどちらにも
プレビューボタンは表示されていない状況なので、
ボタン自体が廃止されたのかなと考え
こちらの質問をさせていただきました。
認識違いでしたら申し訳ありません。
